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丸森町の産直

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コメント :投稿数 (8)

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仙南地域の菓子店とカフェ巡るデジタルスタンプラリー 猫神信仰にちなんで

 菓子店とカフェを巡るデジタルスタンプラリー「せんにゃんスイーツ&カフェラリー」が現在、仙南地域2市7町で行われている。

 イメージキャラクターは、仙南地域の「猫神信仰」にちなんだ猫のキャラクター「せんにゃん」。

https://sendai.keizai.biz/headline/3404/

([8] 投稿者 Anonymous さん : 2021年12月14日)

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椎茸ラーメン 復活

 宮城県丸森町で名産のシイタケをたっぷり使った名物ラーメンが今春から復活した。2年前の台風19号水害で被災した中華料理店の元店主が、阿武隈ライン舟下り乗船場の食堂で提供。しょうゆベースで酸味を利かせた「昔と同じ味」が、町の復興を後押しする。

https://www.asahi.com/articles/ASPB96S05PB8UNHB00J.html

([7] 投稿者 Anonymous さん : 2021年10月10日)

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角田ずんだまつり 特産の「秘伝豆」販売

枝豆が特産の角田市でとれたての枝豆やその加工品などを販売する「ずんだまつり」が3日、開かれています。

角田市では甘みと香りが強い「秘伝豆」という品種の枝豆づくりに力を入れていて、市によりますと現在は15軒の農家が栽培しています。

([6] 投稿者 Anonymous さん : 2021年10月04日)

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露地パパイア、角田の道の駅に出荷

 国内で完熟させるには気温が低いため、熟していない青パパイアの段階で収穫し、野菜として味わう。インターネットでの販売や市内の「道の駅かくだ」への出荷を予定。

https://kahoku.news/articles/20210912khn000008.html

([5] 投稿者 Anonymous さん : 2021年09月13日)

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丸森特産干し柿、今秋は大幅減か

 宮城県丸森町耕野地区特産の干し柿の生産量が、4月の凍霜(とうそう)害の影響で大幅に減りそうだ。柿の木の新芽が枯れ、収穫の見込みがほぼゼロになった農家も多い。「これほどの被害は経験がない」「干し柿の里なのに…」。地区にはショックが広がっている。

https://kahoku.news/articles/20210620khn000020.html

([4] 投稿者 Anonymous さん : 2021年06月21日)

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丸森町でタケノコの出荷が本格化

耕野地区の八島哲郎さんの竹林では、今月上旬からタケノコの出荷が始まり、20日も朝早くから収穫作業が行われていました。

nhkニュースで、産直「やしまや」さんの映像が流れていました。

([3] 投稿者 Anonymous さん : 2021年04月20日)

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そういえば、阿武隈川に川鵜の群れがいて驚きました。

([2] 投稿者 ぞう さん : 2020年11月29日)

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ころ柿づくりに向け収穫作業

丸森町の冬の味覚で「ころ柿」と呼ばれる、干し柿に使う柿の収穫作業が始まりました。

丸森町では、およそ100軒の農家が「ころ柿」と呼ばれる干し柿を生産しています。

収穫した柿の実は、これから皮をむいて寒風にさらして干すと、甘みが増した「ころ柿」となり、来月下旬から、地元の直売所や県内のスーパーで販売されるということです。

([1] 投稿者 Anonymous さん : 2020年11月11日)

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