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緑風荘(金田一温泉)

/ 二戸市・軽米町の宿 / 岩手県
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岩手県二戸市金田一長川41 TEL.0195-27-2131

コメント :投稿数 (13)

家族が寝静まり、自分だけが寝むれないでいたら、耳がキーーンってなり、金縛りになって「遊ぼ!遊ぼ!」とテレパシーを感じたそうです。姿は見てないけど、子供がすがって来たそうです。

https://mnsatlas.com/?p=56263

(投稿者 Anonymous さん : 2020年02月19日)

全焼の座敷わらしの宿、再開へ 周囲で相次ぐ不思議体験

 宿場町として栄えた金田一温泉郷には「平民宰相」原敬や松下電器産業の創業者松下幸之助も宿泊した。緑風荘の建物は、江戸時代の1689(元禄2)年ごろに建築されたと伝わる。五日市さんの祖父が1955年に営業を始めた。

 座敷わらしの言い伝えは、南北朝時代にさかのぼる。北軍に敗れて逃れる最中、五日市家の先祖である藤原朝臣藤房の長男で当時6歳だった亀麿(かめまろ)が病で亡くなった。そのとき亀麿は「末代まで家を守り続ける」と言い残し、座敷わらしになったという。宿の敷地には亀麿をまつる亀麿神社がある。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年05月08日)

座敷わらしの宿、14日に待望オープン 二戸の緑風荘

 全焼火災から6年7カ月、二戸市の金田一温泉郷に「座敷わらしの宿」が復活する。同市金田一の緑風荘は29日、5月14日のオープンを前に内覧会を開き、地元住民らと再建を祝った。座敷わらしが現れるといわれる槐(えんじゅ)の間は交流スペースに生まれ変わったが、間取りや配置などはそのままに再現。来訪者は随所に見える当時の趣を懐かしみながら、輝きを増した装いを眺め「低迷する温泉郷の希望の光に」と期待を寄せた。

 新施設は南部曲がり屋風の母屋と風呂、宿泊棟の3棟で、延べ床面積約千平方メートル。客室は和洋室(定員5人)4部屋、和室(同6人)6部屋で、従来の半分となった。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年05月01日)

座敷わらしの宿、来春復活

 「座敷わらしの宿」として全国的に親しまれた二戸市金田一の旅館緑風荘(五日市洋社長)が、2009年10月の火災で全焼して以来、約6年ぶりに再建されることになった。新築費用を含む総事業費約3億円の調達にめどが立ち、28日に同旅館跡で地鎮祭を行う。10月に着工し、来年5月のオープンを目指す。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年09月15日)

金田一温泉郷【緑風荘】
亀麿の足湯オープンしました。

http://ameblo.jp/kamemarochan/entry-12015706967.html?frm_src=favoritemail

(投稿者 よし さん : 2015年04月18日)

座敷わらしの宿の再建で寄付

「座敷わらし」が現れる宿として人気を集めていたものの、5年前に火事で焼失した二戸市の旅館「緑風荘」の再建に協力しようと、25日、劇団四季が寄付金100万円を旅館側に贈りました。
贈呈式でははじめに劇団四季の吉谷昭雄さんが「緑風荘に座敷わらしが帰ってきて新しい夢を作っていってほしい」とあいさつした後、寄付金100万円の目録を、旅館の経営者に手渡しました。
緑風荘と劇団四季は座敷わらしを題材にしたミュージカルを上演するのにあたり、劇団のメンバーが25年前に訪れて以来交流を続けていて、その縁で今回、寄付を申し出たということです。

(投稿者 Anonymous さん : 2014年11月26日)

全焼から5年「座敷わらしに会える宿」の今

「座敷わらしに会える宿」として全国的に有名だった岩手県二戸市、金田一温泉の緑風荘が全焼して5年。いよいよ再建に向け動き出した。しかし気になるのは、再建された宿に座敷わらしが再び現れるのかどうか? そして、そもそも座敷わらしに守られていたはずの宿がなぜ火事になったのか? 経営者の五日市洋氏(47)に聞いた。

 緑風荘は、築300年の母屋と築50年ほどの新館で構成されていた。座敷わらしの目撃情報が多かったのは、母屋の槐(えんじゅ)の間。ここで座敷わらしに会うと出世するという伝説があり、過去にはホンダの創業者本田宗一郎氏、パナソニック創業者松下幸之助氏が宿泊し、ともに会社は世界的企業に。「栄光の架橋」が大ヒットする前のフォークデュオ「ゆず」の岩沢厚治(38)も宿泊し、有名作家や政治家が座敷わらしに遭遇した経験を語っている。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/335928/

(投稿者 Anonymous さん : 2014年11月23日)

座敷わらしの宿、来秋再開

 座敷わらしが出るという伝説で知られ、2009年秋に全焼した岩手県二戸市金田一温泉の旅館「緑風荘」の運営会社座敷わらしは4日、15年秋に旅館の営業再開を目指していることを明らかにした。

 同社の五日市洋社長によると、再建される旅館は、南部曲がり家の母屋と風呂場の棟からなる。延べ床面積は約1000平方メートルで、宿泊部屋は10室。ことし中の着工を予定している。
 総事業費は3億円。このうち5200万円は少額投資ファンドを運営するミュージックセキュリティーズ(東京)と連携し、ファンドを開設して個人投資家から募る。
 1口3万円で、1人33口まで出資できる。特典として、座敷わらしのグッズや宿泊券、二戸地域の特産品などのプレゼントを検討している。

(投稿者 Anonymous さん : 2014年07月05日)

「座敷わらし」の宿、再建準備着々

 「座敷わらしの宿」として全国的に知られ、2009年10月に全焼した二戸市金田一の温泉旅館・緑風荘が、再建に向け着々と準備を進めている。現在、資金確保のため金融機関と協議を進めており、早ければ2012年春に着工、同年12月には再オープンにこぎ着けたい考え。休止中の旅館のホームページも今月中に再開する予定で、「座敷わらしファンの皆さんの期待に応えられるよう、できるだけ早く再建したい」と意気込む。

(投稿者 呼んでいる さん : 2011年12月16日)

座敷わらしアートや足湯 二戸・金田一温泉まつり

二戸市のきんたいち温泉まつり(同実行委主催)は24日、同市金田一の金田一温泉センター前駐車場を主会場に開かれる。今年は座敷わらしアート大会のほか、まつりに合わせて温泉郷内のブルーベリー農園も開園。昨年10月の火災で全焼した旅館「緑風荘」敷地内には足湯も登場し、新たな魅力が加わった。

足湯は、緑風荘敷地内の亀麿(かめまろ)神社の参拝客らに楽しんでもらおうと設置した。緑風荘の五日市洋さん(43)は「再建に向けて動いているメッセージにもなれば」と期待している。

(投稿者 ニュースウォッチャー さん : 2010年07月25日)


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昨日は金田一温泉に行ってきました。何度か通り過ぎたことはあるものの、 やっと行くことができました。 とても素朴な集落で、来週は温泉祭りだそうです。...
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