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マタギの里・熊牧場(北秋田市)

/ 観光旅行 / 秋田県
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クマの冬眠のぞき見 北秋田・熊牧場20日から見学会

 普段は見ることができない冬眠中のツキノワグマを見学する催しが20日、北秋田市阿仁打当の阿仁熊牧場「くまくま園」で始まる。飼育員らの案内で冬季休園中の園内を巡る。3月11日までの土、日曜日に開く。

(投稿者 Anonymous さん : 2018年01月18日)

「阿仁熊牧場 くまくま園」4.23(土)オープン!!

4月23日(土)に「阿仁熊牧場 くまくま園」がいよいよ開園♪
冬眠から明けた、元気いっぱいの約60頭の熊が皆さまをお待ちしております。

開園当日、午前10時から開園セレモニーと、生まれたばかりの子熊とのふれあい体験、ひぐまのエサ探しゲームなどの催し物を予定。
4月30日からゴールデンウィーク中も各種イベントをご用意し、5月5日のこどもの日は12歳以下の入園料が無料です♪

ジャングルジムで無邪気に遊ぶ子熊の姿をぜひ一度ご覧ください。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年04月20日)

「くまくま園」を北秋田市直営に 三セク経営不振で方針

 秋田県北秋田市は2日、経営不振の市出資第三セクター「マタギの里観光開発」が3月限りで運営から手を引く考えの3施設のうち、市営阿仁熊牧場「くまくま園」を2016年度は直営とする方針を示した。改修が必要な他の2施設は、一時直営または別の団体に運営させるとした。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年02月03日)

マタギ社の指定管理、2施設に絞る 赤字脱却目指し経営スリム化

秋田県北秋田市は27日、市出資第三セクター「マタギの里観光開発」が策定した経営改善計画を明らかにした。現在指定管理する市営5施設のうち阿仁熊牧場「くまくま園」など3施設の運営から手を引く内容。指定管理は「打当温泉マタギの湯」「道の駅あに」に絞り、経営のスリム化により赤字脱却を図る。市は「計画に沿ってマタギ社の経営立て直しを進めたい。3施設の運営形態は今後検討する」としている。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年01月29日)

冬眠中のヒグマ間近に、くまくま園 北秋田市、飼育舎で観察会

 冬季休園中の秋田県北秋田市営阿仁熊牧場「くまくま園」で24日、冬眠中のヒグマの観察会が始まった。初日は秋田市などから9人が参加、普段立ち入ることのできない飼育舎で、間近にヒグマを眺めた。来月28日までの毎週日曜日に開催される。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年01月25日)

くまくま園、北秋田市が直営化検討 運営三セク不振で

秋田県北秋田市は、市出資の第三セクター「マタギの里観光開発」が運営する阿仁熊牧場「くまくま園」を、来年度から直営化することを検討している。くまくま園をはじめ市営5施設の指定管理者となっているマタギ社は慢性的な赤字経営に陥っている状況。市は「経営不振がくまくま園運営に影響を及ぼすのを防ぐとともに、同社に経営立て直しに集中させる狙いがある」としている

(投稿者 Anonymous さん : 2015年10月30日)

<ヒグマ>冬眠に迫る 北秋田で18日から観察会

冬眠するヒグマの観察会が18日から、北秋田市の阿仁熊牧場「くまくま園」で始まる。初めての試みで2月22日まで計6回、毎週日曜に開く。園を管理するマタギの里観光開発は「冬眠の様子や牧場のバックヤードを見られる絶好の機会」と、来場を呼び掛けている。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年01月17日)

阿仁熊牧場の愛称「くまくま園」に

 7月19日にリニューアルオープンする北秋田市営阿仁熊牧場の愛称が「くまくま園」に決まった。4月下旬から5月上旬にかけて公募し、応募のあった146点の中から選んだ。今後、ポスターやチラシへの掲載、牧場内への看板設置などで周知を図る。

(投稿者 Anonymous さん : 2014年06月13日)

阿仁熊牧場 今季の営業開始

冬の間、休業していた北秋田市の阿仁熊牧場が今シーズンの営業を始め、多くの家族連れなどでにぎわっています。
北秋田市の第3セクターが運営する阿仁熊牧場では、26日から40頭のツキノワグマを展示する施設が公開されました。

(投稿者 Anonymous さん : 2014年04月27日)

ツキノワグマ、謎の連続死

 秋田県北秋田市の阿仁(あに)熊牧場で飼育中のツキノワグマ26頭が相次いで死んでいたことが11日、市への取材でわかった。このうち7頭の死因はけんかなどによるもので、残る19頭は不明という。市は県を通じて専門機関に検査を依頼した。

 牧場を管理する市の説明では、牧場ではツキノワグマ76頭を飼育。このうち26頭が3月下旬から今月8日にかけて死んでいるのを牧場の担当者が確認したという。昨年12月初旬の冬眠前には、全頭の無事を確認していた。

 牧場では例年、けんかをしたり、冬眠から覚醒状態にうまく移行できなかったりして、春先に6~7頭のクマが死んでいる。市は施設を消毒し、冬眠から円滑に覚醒させる薬をクマの飲み水に入れるなどの対策を取った。他のクマは落ち着いているという。

(投稿者 だんぽさん さん : 2014年04月12日)


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