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笑沢自然公園の栗拾い(登米市豊里町)

/ 観光旅行
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新庄で観光クリ園オープン

 新庄市の観光クリ園「西山栗園」がオープンし、秋の味覚を求める県内外の家族連れや観光客らでにぎわっている。同園は広さ約4ヘクタールの土地に350本ほどのクリの木が植えられ、豊かに育ったクリの実があちこちに落ちている。
 今季は15日から営業を開始。10月10日ごろまで営業する。拾ったクリは1キロ500円で販売する。予約が必要。

(投稿者 づんつぁマン さん : 2012年09月17日)

岩出山の観光栗園オープン

岩出山の観光栗園=大崎市岩出山字木通沢=が9月30日オープンした。10日まで無休で開園。午前9時から午後4時までクリ拾いが楽しめる。栗園は今年で開園48年目。岩出山球場に隣接し、広さ10ヘクタールの園内には約500本のクリ(丹波、とげなし栗など約10種類)を植栽。

(投稿者 呼んでいる さん : 2011年10月03日)

観光クリ園オープン〜一関・花泉

 一関市花泉町金沢の「花泉観光栗園」で19日、今シーズンの営業が始まった。初日は小雨交じりの肌寒い天候となったが、岩手県南や宮城県北から家族連れらが訪れ、秋の気配を増す里山でクリ拾いを楽しんだ。

 同園では約10ヘクタールの敷地に7品種、約5000本のクリを栽培。現在は第3団地のわせ種のタンザワなどが収穫期を迎え、クリ拾いコースの木の下には、いがや実が大量に転がっている。

 静かな園内のあちらこちらでクリの落ちる「ドサッ」という音も。同町に住む祖父らに連れられ、初めて訪れたという仙台市の佐藤蒔和人君(9)、百華ちゃん(4)きょうだいは「思ったよりも実が大きい」「くりご飯にして食べたい」と笑顔をはじけさせた。

 同園を管理・運営する金沢生産森林組合では「ようやく朝晩の寒暖の差が出てきたので、実の熟し具合もさらに良くなりそう」と期待している。

 開園時間は午前9時から午後4時。受付で5キロ用(1000円)か2キロ用(500円)の袋を購入して入園する。今季の営業は10月11日ごろまでを予定し、期間中でも収穫状況などにより臨時休園する場合もある。問い合わせは同組合=0191(82)1596=。

(投稿者 ウラジーミル さん : 2010年09月20日)


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