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最上川舟下り

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「プロが選ぶ水上観光船30選」の初代1位

に山形県最上郡戸沢村の「最上峡芭蕉ライン観光」が輝いた。最上川は同一都道府県内を流れる河川としては国内最長で、山形県内では「母なる川」と呼ばれている。

http://www.ryoko-net.co.jp/?p=38626

(投稿者 Anonymous さん : 2018年07月22日)

最上川舟下り 夏も快適に

 県内観光の定番「最上川舟下り」の屋形船を運航する会社「最上峡芭蕉ライン観光」(戸沢村)は今夏の観光シーズン本番に向け、冷暖房完備の貸し切り専用屋形船1隻を導入した。

 この屋形船は「第2もがみ丸」で、全長約10メートル、幅約3メートルの24人乗り。客室内は、県の花である紅花をイメージした色などで染めた和風の雰囲気で、対面式のテーブルに椅子を設けた豪華なつくりとなっている。冷暖房を完備したことで、真夏の暑さでも、乗客たちに快適に舟下りを楽しんでもらおうとの試みだ。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年05月25日)

春色の最上川へ 舟下りシーズン幕開け

 最上川舟下りの安全祈願祭が21日、山形県戸沢村の乗船場「戸沢藩船番所」であった。通年運航しているが、本格的な行楽シーズンを迎える毎年4月に祈願祭を開いている。

 川岸ではソメイヨシノが満開。運航する最上峡芭蕉ライン観光の船頭横井さんは「ヤマザクラも見頃を迎え、木々が芽吹く淡い色の景色を楽しめます」と話した。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年04月23日)

新航路の安全運航祈願祭 最上川舟下り

 最上峡芭蕉ライン観光は24日、新航路「白糸の滝航路」の運航を開始し、関係者が安全を祈願した。白糸の滝近くに上陸できる初めての航路。鈴木社長は「近年、減少傾向にある舟下り利用者の回復につなげたい」と話している。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年08月25日)

最上川舟下り終点に新駅構想

 最上川舟下りで知られる山形県戸沢村は、舟下り終点近くのJR陸羽西線高屋-清川駅間(6.9キロ)に新駅設置を目指す。建設費を地元が請け負う「請願駅」として、新年度以降、JRへの要望を本格化させる。
 舟下りは地元最大の観光資源で、主力の最上峡芭蕉ライン観光(戸沢村)が連日定期運航する。社屋がある乗船所はJR古口駅から約700メートルと徒歩圏内だが、下船所は最寄りの高屋駅が約2.5キロと遠く、多くが同社が用意するマイクロバスで乗船所に戻る。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年01月28日)

戸沢村で「こたつ舟」にぎわう

こたつで暖を取りながら冬の最上川を舟下りする「こたつ舟」が戸沢村古口で運航され、3連休初日の8日は県内外から訪れた大勢の観光客が、最上峡の雄大な冬景色を楽しんだ。

 こたつ舟は、最上峡芭蕉ライン観光の冬季限定企画として2002年に始まった。12キロ区間、約50分の航程で3月末まで1日3便運航されている。

(投稿者 ニュースウォッチャー さん : 2011年01月09日)


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