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龍泉洞・短角牛(岩泉町)

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龍泉洞18日から閉洞

 岩泉町は14日、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、18日から5月10日まで、同町岩泉の龍泉洞を閉洞すると発表した。

https://www.iwate-np.co.jp/article/2020/4/15/76375

(投稿者 Anonymous さん : 2020年04月16日)

 岩手県岩手町の精肉販売「肉のふがね」の府金伸治社長は「いわて短角牛は自然交配、放牧で育つ日本唯一の和牛。

(投稿者 Anonymous さん : 2018年10月19日)

鍾乳洞の龍泉洞 台風で増水し一時閉鎖

台風21号による大雨で大量の水が洞窟内に流れ込んで地底湖の水位が上がり、ふだん湖面からおよそ2メートルの高さにある見学用の通路が浸水したということです。このため、しばらくの間、閉鎖することになりました。

(投稿者 Anonymous さん : 2017年10月24日)

<台風10号>龍泉洞水没 入り口から水噴出

 岩手県岩泉町岩泉にある日本三大鍾乳洞の一つ「龍泉洞」が、台風10号の豪雨の影響で水没したことが1日、分かった。入り口から水が滝のようにあふれ出し、近くの本田川に流れ込んでいる。営業再開の見通しは立っていない。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年09月02日)

身近な割に誤解が多い「日本の牛肉」の真実

 「短角和種」は最近、赤身肉ブームにおいて「赤身がおいしい牛」として名が広く知られるようになってきた和牛品種だ。岩手県の北部、その昔は南部地方と呼ばれていた地域で、農耕や塩を内陸に運ぶために使役していた牛を「南部牛」という。この南部牛にショートホーンという外来の肉用種を掛け合わせてできたのがこの短角だ。サシも入るが赤身肉の部分が比較的多く、そしておいしい。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年08月04日)

岩手の「短角牛」減る一方、30年前の2割弱に

 ヘルシーな赤身肉が人気の「短角牛」(日本短角種)。

 岩手県は全国最多の頭数を誇っているが、その減少が止まらず、約30年前の2割弱に落ち込んでいる。生産者の高齢化や、黒毛和牛より価格が安く利益が少ないことなどが原因。早急な対策が求められている。

 久慈市の生産者である中屋敷稔さん(41)は「肉牛として出荷するため、肥育牛を扱う農家の収益は、ほとんどないか赤字。若い人は参入できない」と嘆く。短角牛の価格は黒毛和牛の6割ほどという。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年08月01日)

龍泉洞の名水で化粧水 岩泉、高い保湿力

 岩泉町の岩泉乳業(山下欽也社長)と岩泉産業開発(山下社長)は、新商品「ミネラル天然水から生まれた龍泉洞の化粧水」(300ミリリットル、税別1500円)を6月に発売する。名水として知られる龍泉洞の湧き水を、初めて化粧水に使用。女性社員チームが「自分が使いたい」と思う商品を目指し、開発を手掛けた。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年05月27日)

短角牛人気に供給追い付かず 価格高騰、農家直撃

 本県が主産地の短角牛の人気が高まっている。健康志向から脂の少ない赤肉が注目され、県内のレストランでも売り上げが伸びている。一方、需要に供給が追い付かず、今秋の日本短角種子牛1頭当たりの平均価格は45万円台を付け、3年で4倍近く急騰した。子牛の減少や県外からの市場参入による価格引き上げなどが背景にあり、人気を下支えするため、県内の生産基盤の強化が今後の課題だ。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年11月03日)

先月、二戸市に泊まってきました。夕食(晩酌?)に「短角亭」で短角牛の焼肉を堪能してきました。
安くて美味い!

(投稿者 土瓶蒸し さん : 2014年06月05日)

9月のJAL機内食は岩手産…岩泉短角牛など

 機内食は、奥州市前沢区のフランス料理店「ロレオール」の伊藤勝康オーナーシェフ(50)監修。「岩泉短角牛ロースト」や「南部一郎かぼちゃムース」など、10日ごとにメニューを変え、羽田発着の国内4路線ファーストクラスの夕食として計8400食分を提供するという。国際線の一部でも、「タラ汁」など郷土料理をイメージした「岩手御膳」を提供予定だ。

(投稿者 阿仁の鱒 さん : 2013年09月02日)


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