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平庭高原

/ 観光旅行 / 岩手県

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岩手県久慈市山形町来内 国道281号の平庭峠の辺り、久慈平庭県立自然公園

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シラカバの樹液でビール

 岩手県久慈市出身で、東京都三鷹市でクラフトビールの醸造所を営む小笠原恵助さんが、平庭高原に自生するシラカバの樹液を使ったクラフトビール「雨露霜雪(うろそうせつ)」を作り、12月27日に販売を始めた。

 330ミリリットル、605円(税込み)で、800本販売し、平庭高原の保全のため1本につき50円を寄付する予定。市内の飲食店で味わえるほか、ネットでも販売する。

https://www.asahi.com/articles/ASPD06Q86PDTULUC007.html

([7] 投稿者 Anonymous さん : 2022年01月02日)

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闘牛、平庭大会つつじ場所

 平庭闘牛大会つつじ場所(いわて平庭高原闘牛会主催)は20日、久慈市山形町の平庭闘牛場で開かれ、0.4~1トンの雄牛が迫力ある戦いを繰り広げた。

 本場所デビューとなる2歳10頭を含む計30頭が出場。手綱を操り戦いを促す勢子(せこ)の掛け声で、土煙を上げながら激しく角を突き合わせた。三役と横綱は貫禄を漂わせて土俵入り。鳴き声で相手を威嚇し、低い姿勢から相手を押し込むなど激しくせめぎ合った。

([6] 投稿者 Anonymous さん : 2021年06月22日)

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平庭のシラカバ林 存続岐路

 久慈市山形町の平庭高原に広がる、風光明媚(めいび)なシラカバ林が存続の岐路に立っている。100年ほどとされる寿命に近い木が大半を占め、倒木も出ている。

([5] 投稿者 Anonymous さん : 2021年01月28日)

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平庭高原から採れたシラカバ樹液が炭酸水に!

生育本数三十一万本超。日本一の白樺林を擁する岩手県久慈市の平庭高原とその周辺地域では、真っ白な白樺からもたらされる樹液を、古くから健康飲料として愛飲してきました。この文化を久慈・平庭高原の名前とともに、少しでも多くの人に伝えたい。

([4] 投稿者 Anonymous さん : 2020年04月03日)

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闘牛 久慈・平庭高原もみじ場所

 今シーズン最後の平庭闘牛大会のもみじ場所(いわて平庭高原闘牛会主催)は28日、久慈市山形町の平庭高原闘牛場で開かれ、百戦錬磨の「横綱」牛たちが熱い戦いを繰り広げた。

 東北地方唯一の同闘牛大会は、若牛の練習会であるわかば場所を含め、10月まで年4回開催。

([3] 投稿者 Anonymous さん : 2018年10月31日)

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「白樺の里づくり」を宣言/岩手・久慈市

広大な白樺林が広がる、岩手県久慈市山形町の平庭高原で29日、植樹会が行われ参加者が「白樺の里づくり」を宣言しました。
植樹会は地元のボランティア団体が企画したもので、29日は山形町内の児童生徒など、70人余りが参加しました。平庭高原は31万本の白樺が群生、ドライブスポットとして人気がありますが、寿命を迎えた木が倒れることが多くなっています。参加者は白樺の苗160本と、レンゲツツジの苗400本をていねいに植えました。そして白樺林を守り続けることを示した、「白樺の里 美しいむらづくり宣言」を読み上げ、決意を新たにしていました。

([2] 投稿者 Anonymous さん : 2017年10月31日)

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ぐれっと!やまがた街道祭

 久慈市山形町全域の地場産品を楽しめる第10回記念「ぐれっと!やまがた街道祭(けぇどぉさい)」(実行委主催)は7、8の両日、同町内の14会場で開かれる。昨夏の台風10号豪雨で前回は中止となり、実行委メンバーは「昨年の分も山形の魅力を発信したい」と気合十分。久慈まめぶ汁や旬のキノコ類などの山の幸を来場者に届ける。

 街道祭の目玉の一つは、8会場で味わえる地区独自の久慈まめぶ汁。短角牛とマツタケ、手打ちそばや木工品を販売する会場もあり、同町ならではの盛りだくさんな品目が並ぶ。紅葉シーズンに入り、会場を巡りながら風景美も楽しめる。道の駅白樺(しらかば)の里やまがたと平庭高原中継基地に総合案内所を設置している。

([1] 投稿者 Anonymous さん : 2017年10月06日)

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