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元気くん市場(富谷町JAみどりのファーマーズマーケット)

/ 観光旅行 / 宮城県
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コメント :投稿数 (3)

太白区茂庭に「元気くん市場」が新しくできました。

 2004(平成16)年にオープンした「元気くん市場 仙台店」(富谷市)に続く2号店。

 JA新みやぎは県北部5つのJA(みどりの・栗っこ・南三陸・あさひな・いわでやま)が合併して昨年7月に誕生した。「私共の地域は宮城県の約3分の1のコメの産地。コメをはじめ、栗駒山麓から平野部、沿岸部の気仙沼・南三陸地域までと広大な地域を抱えている、多種多様な農畜産物の産地である」。

https://sendai.keizai.biz/headline/3069/

(投稿者 Anonymous さん : 2020年07月04日)

今日、リンゴを買いに行ってみましたら、開店の10:30で、もう道路まで渋滞して並んでおり、大変な混雑よう。

やっと中に入れば、店内はレジの並ぶ人々が常軌を逸して店内の隅々まで連なり、ショッピングも困難なほど。はい、まいりました。やっと表に出たのは11:30。そしたら、まだまだ道路にも車の行列が‥。平日でもこれですから。イヤな人間だと思われてもよいのであれば、幼稚園側から来るとワープして入れます。

立派なリンゴを買ってみたら、そのリンゴは岩手の藤沢町産で、あれ~とね~。

あ、そうだ、中の通路は非常に狭くてアチコチ歩けなく、長くなったレジ行列に並びつつ、商品を選んでいく感じで、先輩のみなさんが買い物を楽しんでおりました。

(投稿者 ぞう さん : 2017年12月26日)

「根ゼリ」の出荷最盛期

 宮城県大崎市松山長尾地区の農家で、鍋物や正月の雑煮に欠かせない根ゼリの出荷が最盛期を迎えている。

 畑山幸一さん(66)のビニールハウスでは、9月頃に植えたものが50~60センチに育っており、畑山さんは妻のえつ子さん(63)や近所の人たちの協力を得ながら収穫作業に追われていた。

 作業は大みそかまで続け、セリは富谷町や同市鹿島台のJA直売店で販売されるという。

(投稿者 づんつぁマン さん : 2013年12月26日)


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