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高柴デコ屋敷(郡山市)

/ 観光旅行
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郡山・高柴デコ屋敷で縁起物作り最盛期

 きょうから11月。「張り子の里」で知られる郡山市西田町の高柴デコ屋敷では来年の干支(えと)の酉(とり)にちなんだ張り子の縁起物作りが最盛期を迎えている。

 創業から300年余りの伝統があるデコ屋敷本家大黒屋では、21代目の橋本彰一さん(41)らが6月から準備を進め作業に取り組んでいる。和紙を張り重ねた張り子に、色鮮やかな塗料で色付け。ニワトリの胸にはかわいらしいヒヨコが描かれている。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年11月01日)

高柴ひょっとこ踊り

今も「デコ」をはじめとした民工芸品の工房が4軒あり、伝統の粋(いき)づく集落です。この伝統の張子人形の里を舞台に、毎年6月第一日曜日に開催されるのが「高柴デコ祭り」。

ひょっとこの愉快な踊りや、福を招きそうな「高柴七福神」の楽しい踊り(郡山市指定重要無形民俗文化財)、勇壮な「西田こまち太鼓」などの郷土芸能が披露されます。

(投稿者 阿仁の鱒 さん : 2013年05月30日)

黒い三春駒は子宝に恵まれる、産まれた子供が丈夫に育つように。
白い三春駒は、老後安泰。

有名人がお忍びでかなり訪れているというこの場所。
三春駒神社もあります。

実際に作っているところは、『彦治民芸』というお店。
もうこの一軒だけだそうで、あとのものは、真似て作ったもの・・・だそうです。
店主は、なかなか粋な方でしたよ。
まわりは田舎なのですが、何故かほっとする場所でした。
私の周りには、出産ラッシュなので、三春駒と大量に購入しプレゼントしてます。

実はその中にも、このお店に行って神社に行って、、、、とすぐに妊娠したという方がちらほら。
ぜひ行ってみてください。
有名人がお忍びでっていうのにも惹かれますよね(笑)

(投稿者 のんさま さん : 2008年10月17日)


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