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アクアマリンふくしま(小名浜)

/ 観光旅行
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コメント

釣り堀、寿司屋さん、出来ていました。
テレビで見て‥。

(投稿者 ぞう さん : 2020年02月02日)

 いわき市小名浜のアクアマリンふくしまに5日、金魚を展示する「金魚館」がオープンする。

 アクアマリンはこれまで、エントランスに「生きた芸術・金魚」コーナーを設けて金魚を常設展示していた。

金魚館は、「クウェート・ふくしま友好記念日本庭園」に開設する。金魚水槽8基、メダカ水槽2基を備える。「琉金」「庄内金魚」「江戸錦」などの品種を展示する予定。

(投稿者 Anonymous さん : 2018年10月05日)

サンマ展示終了のお知らせ

 2階「ふくしまの海」コーナーの「サンマ」の展示を終了しました。
 展示終了日 2015年6月24日

(投稿者 Anonymous さん : 2017年08月05日)

水族館を360度水中撮影動画で! 『アクアマリンふくしまVR』リリース

 「アクアマリンふくしまVR」は、特殊な全方位撮影カメラを用いて、水族館の水槽の中を泳ぐ生物たちを撮影した、スマートフォン向けのVRコンテンツだ。アクアマリンふくしまの実際の水槽に全方位撮影カメラを鎮めて、グラフィックスCGではない、リアルな生き物たちを撮影したという。

 コンテンツはダウンロード課金制で、「カワウソのふち」、「黒潮大水槽」、「サンゴ礁水槽」の3つの水槽映像と、サービスコンテンツである「いわき花火大会」を楽しむことができる。

 配信価格は240円、配信期間は8月10日から10月31日までだ。期間中はアクアマリンふくしまにて、アクアマリン専用デザインの無料ビューワーを貸し出してもらうことができる。また、アクアマリンふくしま内の「潮目の大水槽」および「アクアマリンえっぐ」では専用のWi-fiが利用できる。

http://ascii.jp/elem/000/001/210/1210902/

(投稿者 Anonymous さん : 2016年08月13日)

蛇の目ビーチ再開

 いわき市のアクアマリンふくしまは29日、タッチプール「蛇の目ビーチ」の開放を再開した。家族連れらが、海の生き物に親しみ歓声を上げていた。
 砂浜や干潟を再現したビーチは約4500平方メートルで世界最大級のタッチプール。ヒトデやナマコ、イワガニなどに触れることができる。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年05月01日)

3階「北の海の海獣・水鳥」コーナーに、昨年11月25日に鴨川シーワールドからやってきたトドの「ライ」を展示しました。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年01月09日)

アクアマリン、深い青色で彩る 25日まで多彩なイベント

 アクアマリンふくしまのクリスマスイベント「アクアマリンクリスマス」は28日、いわき市の同施設で始まった。同日、イベントの開幕を告げるイルミネーション点灯式が行われた。

 イベントは12月25日まで。施設全体をライトアップする「アクアマリンファンタジー」(来年1月11日まで、午後4時~同10時)や工作体験、クイズイベント、クリスマスキャンドルの点灯式などが繰り広げられる。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年12月01日)

「クラカケアザラシ」が仲間入り

 いわき市のアクアマリンふくしまは17日、同館でクラカケアザラシの展示を始めた。

 クラカケアザラシは、アザラシ科ゴマフアザラシ属で、オホーツク海や北太平洋に生息しているが、詳しい生態は、あまり知られていない。同館は、北海道で保護されたアザラシを7月から飼育してきた。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年11月19日)

新たな自然体験施設「わくわく里山・縄文の里」を海の日の7月20日にオープンさせる

 施設では、里山をイメージした水路や国内在来の植物を植樹し、縄文時代の風景を再現。里山の象徴としてカワウソも展示する。入館料を支払わなくても利用できる売店を設ける。
 敷地面積は約1.2ヘクタールで、本館西側に建設している。総工費はクウェートからの復興支援金約2億円を含む約7億円。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年02月05日)

1メートルの巨大ウナギ展示 福島・いわきの水族館

 福島県いわき市の水族館「アクアマリンふくしま」は、市内の川で捕獲した体長約1メートル、重さ1・77キロの巨大なニホンウナギを展示している。

 ニホンウナギは稚魚のシラスウナギの乱獲や環境の悪化で減少、6月に国際自然保護連合(IUCN)が絶滅危惧種に指定した。詳しい生態は謎に包まれたままで、同水族館は2008年から調査を開始。これまでいわき市内で約500匹捕獲した中で、今年7月に捕まえたこのウナギが最も大きいという。

(投稿者 Anonymous さん : 2014年10月20日)


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