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道の駅ならは(楢葉町)

/ 観光旅行 / 福島県
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「道の駅ならは物産館」9年3カ月ぶり再開

 隣接する温泉施設と道路情報施設は既に復旧を終えて営業を始めており、物産館の再開により道の駅ならはは震災前の姿を取り戻した。

(投稿者 Anonymous さん : 2020年06月21日)

「道の駅ならは」新たな船出

「町が活気づく」。東日本大震災、東京電力福島第1原発事故以降、休館していた楢葉町の道の駅ならはが25日、約8年ぶりに温泉施設など一部の営業を再開した。

 営業を再開した温泉施設は、鉄骨2階建てで延べ床面積は約1550平方メートル。冷え性などに効果がある泉質の浴場や、地元の特産品などを販売する売店、フードコートを備える。敷地内には物産館と休憩施設があり、いずれも来春に再開する予定。

 温泉施設の営業時間は午前10時~午後9時。入浴料は中学生以上700円、小学生300円。問い合わせは町振興公社へ。

(投稿者 Anonymous さん : 2019年04月26日)

本日4月25日、再開したそうです

(投稿者 田中幹生 さん : 2019年04月25日)

道の駅ならは来春再開

 復旧工事に入るのは、12種類の浴槽やフードコートを備えていた温泉施設。震災の地震で壁にひびが入ったり、長期避難の間に機械が使えなくなったりしているという。今夏には着工し、Jヴィレッジが来年4月に全面再開することも踏まえて、来春には利用できるようにしたい考えだ。物産館も、双葉署の利用が終了する来春以降の再開に向けて検討を進める。

https://mainichi.jp/articles/20180607/ddl/k07/040/193000c

(投稿者 Anonymous さん : 2018年06月07日)

道の駅ならは、17年度中に『温泉』再開

 楢葉町は、震災と原発事故の影響で休館している道の駅ならはについて、来年度中に温泉棟の営業を再開する方針を固めた。浜通りを貫く国道6号沿いで温泉施設がある珍しい道の駅として、震災前は年間約10万人の利用客でにぎわっていた。町は、帰還した住民の憩いの場をつくり、道の駅を呼び水として交流人口の拡大につなげたい考えだ。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年09月16日)


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