投稿へ 戻る

蔵元レストランせきのいち(一関市)

/ グルメ / 岩手県
  • Currently 0/5
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
Rating: 0/5 (0 votes cast)


コメント :投稿数 (5)

蔵ビール、ダブル受賞 一関「世嬉の一」の2品

 一関市田村町の世嬉(せき)の一(いち)酒造が手掛ける「いわて蔵ビール」の「ジャパニーズハーブエール山椒(さんしょう)」が、日本ビアジャーナリスト協会・日本外国特派員協会主催の「第2回世界に伝えたい日本のクラフトビール」で最高賞のグランプリに輝いた。岩手のカキを使った「オイスタースタウト」も米国のワールドビアカップ2016で銅賞となり、同酒造はダブル受賞に自信を深めている。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年05月11日)

3県で地ビール共同開発 一関で醸造

 「いわて蔵ビール」を醸造する一関市田村町の世嬉(せき)の一酒造は、あくら(秋田市)、福島路ビール(福島市)と新商品を共同開発する。技術交流による品質向上が目的で、3社の特長を生かし「アップルジンジャーIPA(インディアペールエール)」という種類のビールを醸造。一関市の工場では19、20の両日、仕込み作業を実施。12月にはフルーティーな香りと苦みが特長の地ビールが完成する予定だ。

(投稿者 阿仁の鱒 さん : 2013年11月20日)

一関で10月に餅サミット

県南地方を中心に根付く餅食文化を発信する「中東北ご当地もちサミット2012in一関」(同実行委主催)は10月20、21の両日、一関市狐禅寺の市総合体育館周辺を会場に開かれる。3年連続の開催を計画し、初年度の今回は岩手県南から宮城県北の「ご当地餅料理グランプリ」を実施。来年度以降は全国や海外からも参加を募る予定で、地域の伝統食を広くアピールし地域活性化を図る。

(投稿者 だんぽさん さん : 2012年07月25日)

被災の酵母復元した「福香ビール」3月11日に発売

 岩手県一関市の酒造会社「世嬉せきの一酒造」が14日、震災で死滅する寸前に復元された天然酵母を使ったビールの醸造。「福香ふっこうビール」と名付け、震災から1年の3月11日に発売する予定だ。
盛岡市にある国の天然記念物「石割桜」の花びらから採取した酵母を使用。

(投稿者 づんつぁマン さん : 2012年02月15日)

2銘柄 ダブル受賞~一関・世嬉の一酒造

 一関市田村町の世嬉の一酒造が醸造するいわて蔵ビールの「オイスタースタウト」と「自然醗酵ビール」が、全国の地ビールの品質を競技する「ジャパン・クラフトビア・セレクション2010」(NPO法人日本の地ビールを支援する会主催)で入賞した。いずれも地元産品を使った逸品で、うち「オイスタースタウト」は部門最高賞に輝いた。同社関係者は「受賞を励みに、今後も地元産品を取り入れたおいしいビールを作り続けたい」と決意を新たにしている。

 入賞ビールは、ビール鑑定家「ビアテイスタ」らによる2段階審査で選出され、特に評価の高いものにはダイヤモンド、プラチナ、ゴールデンの3賞が与えられる。8月29日に東京都で各賞の発表と表彰が行われた。

(投稿者 ウラジーミル さん : 2010年09月03日)


コメントしてください
実際に体験した感想や、新しい情報等がありましたら、ぜひ投稿してください。 ※Help




トラックバック

現在トラックバックは受け付けておりません



(C) 東北の旅ログ