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岩手県立水産科学館(宮古市)

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 殻長が通常の大きさの2倍もある特大のキタムラサキウニが13日、宮古市の県立水産科学館に持ち込まれ、入館者の度肝を抜いている。

 暗紫色をしたキタムラサキウニは、三陸の海では一般的なウニ。まんじゅうの形をしていて、生後2〜3年で殻長10センチ程度の親になるが、このウニの殻長は20センチもある。生まれて10年以上にはなるらしい。

http://mainichi.jp/articles/20160115/ddl/k03/040/066000c

(投稿者 Anonymous さん : 2016年01月15日)

宮古の水産科学館で「磯の生物展」

 宮古市の岩手県立水産科学館ウォリヤスで7月11日から、夏休み企画「磯の生物展」を開催する。

 今年で27回目を迎える同展では、約40の水槽に、同市や山田町などの近海に生息する生物を約50種、300匹を紹介。展示する海洋生物は、宮古漁協、漁業関係者、海洋研究者などから提供される。

 会場では、アワビの稚貝と母貝の大きさを見比べられる水槽や、砂地に隠れていて目を凝らさないと見つけられないヒラメやカレイの幼魚のほか、珍しい生物が提供された場合には、随時、展示物を更新するという。

http://sanriku.keizai.biz/headline/1022/

(投稿者 Anonymous さん : 2014年07月10日)

カエルなの!? アンコウです 宮古で一般公開

 岩手県宮古市日立浜町の岩手県立水産科学館で、珍魚のカエルアンコウが一般公開され、ユーモラスな姿が来館者の人気を集めている。
 カエルアンコウはアンコウ科の魚で、ヒキガエルに似た外観から、その名前が付いた。瀬戸内海を中心とする水深15メートルまでの沿岸域に生息し、三陸沿岸ではほとんど見られない。
 公開されている2匹は性別不明。共に体長12センチ。11月下旬に広島県因島漁協のオコゼ漁で捕獲され、宮古栽培漁業センターを通じて水産科学館に提供された。
 同館の梶山幸永主任は「東北で、生きた個体を見ることができるのは珍しい。ぜひ見てほしい」と話している。

(投稿者 ニュースウォッチャー さん : 2010年12月13日)


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