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宮城のトピックス

/ 観光旅行 / 宮城県
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コメント :投稿数 (11)

東北の住民は最大5000円オフ 仙台市が宿泊促進キャンペーン

https://sendai-tokutabi.com/

(投稿者 Anonymous さん : 2020年09月18日)

小規模施設利用で宿泊費を半額に(宮城県)

具体的には、県内の小規模なホテルや旅館を支援するため、1人あたりの宿泊費を半額、最大で5000円を割引きます。

対象は部屋の数がおおむね20室未満、定員が100人未満の県内の小規模なホテルや旅館、民宿などおよそ100施設です。

キャンペーンを利用できるのは、東北6県か新潟県に在住する人で、国による観光支援事業・「GoToキャンペーン」と併用できます。

https://nc.ox-tv.co.jp/news/detail/2020090100005

(投稿者 Anonymous さん : 2020年09月02日)

【仙台市太白区】3割増商品券、秋保地区販売開始は8月30日から!利用可能店舗には超有名店さいちやワイナリー、佐勘や緑水亭など人気温泉旅館も!!買わなきゃ損!

https://sendaitaihaku.goguynet.jp/2020/08/30/warimashisyouhinkenakiu/

(投稿者 Anonymous さん : 2020年08月31日)

日本三景・松島が独自の観光キャンペーン

 町内16カ所の旅館やホテルでの宿泊料に加え、飲食店など130施設で使用できる計1万2千円分のクーポン券を8千円で販売。16歳以上の県民が対象で、1人最大5冊まで購入が可能だという。

 クーポン券の販売期間は9月30日まで、利用期間は10月4日まで。販売は松島観光協会の窓口で受け付ける。

https://www.sankei.com/life/news/200708/lif2007080040-n1.html

(投稿者 Anonymous さん : 2020年07月09日)

3割増し宿泊券販売へ

1万円につき1万3000円相当の券を発行。購入した施設で宿泊や入浴などの支払いに使える。会員33施設のうち17施設で販売予定。利用は7月1日~12月29日。施設によって利用除外日を設ける場合もある。

https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202005/20200508_12010.html

(投稿者 Anonymous さん : 2020年05月10日)

ヤマト、仙台の手ぶら観光拠点が認定カウンターに

東北運輸局は1日、仙台駅2階のヤマト運輸宅急便カウンター(仙台市青葉区)が手ぶら観光サービスの一定基準を満たすとして管内で初めて認定を受けたしたと発表した。これにより、同カウンターは手ぶら観光カウンター共通ロゴマークを掲示できるようになる。

同カウンターでは、宮城県内宿泊施設への手荷物の当日配送、一時預かりサービスを行っている。

国土交通省では、手ぶら観光のサービス拠点を利用者にわかりやすくするため、一定の条件を満たすカウンターを共通ロゴマークの使用ができる手ぶら観光カウンターとして認定している。

http://www.logi-today.com/262777

(投稿者 Anonymous さん : 2016年11月03日)

気仙沼の食文化楽しんで 市が夕食券付き宿泊プラン

 気仙沼市は、市内で3月1~31日に宿泊する旅行者を対象に、1泊3000円分の夕食券をプレゼントする泊食連携プランを企画し予約受け付けを始めた。券はメカジキやサメ料理を売り物にする飲食店で利用できる。気仙沼ならではの食文化をアピールするとともに、閑散期の観光誘客につなげるのが狙いだ。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年02月28日)

ストーブ列車 手軽な旅を満喫 仙台−鳴子温泉

 JR東日本の「風っこストーブ湯けむり号」が30日、仙台駅と陸羽東線鳴子温泉駅(大崎市)間を往復した。石炭ストーブの上で焼かれるスルメの香ばしいにおいも乗せて。

 下り列車が古川駅(同市)を過ぎると、車窓の外は銀世界。それでも車内はくべられた石炭でポカポカだ。親子連れやグループ客が持ち込んだつまみを焼いたり記念撮影をしたり、手軽な旅を満喫した。

http://mainichi.jp/articles/20160131/ddl/k04/040/074000c

(投稿者 Anonymous さん : 2016年01月31日)

<みやぎ旅行割引>2月1日から追加販売

 宮城県は、割安価格で県内の旅館やホテルに宿泊できる「観光王国みやぎ旅行割引」で、第4期(宿泊期間2月末まで)の追加販売をする。2月1日から旅行予約サイトのみで取り扱う。
 取り扱うのは楽天トラベル、るるぶトラベル、ヤフートラベルの各サイト。電子クーポンを取得し、日程や利用人数を決めて予約する。対象は県内の宿泊施設で、仙台市内は旧秋保町、旧宮城町に限る。宿泊割引率は最大5割(上限1万円)。
 第4期は12日に発売し、約2万7000泊分を見込んでいた。今回、今月末まで販売中の第3期と蔵王特別枠にキャンセルが生じるなどして予算に余裕が出たため、第4期の追加販売を決めた。追加分は約7000泊分を見込む。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年01月27日)

最大5割引 旅行券29日販売

宮城県は政府が進める地方創生の一環として、県内での宿泊費などが最大で5割引きとなる旅行券を今月29日から販売すると発表しました。
これは宮城県の村井知事が15日、記者会見で明らかにしました。
それによりますと、県は今月29日の午前10時から「楽天トラベル」「るるぶトラベル」「Yahoo!トラベル」の3つのインターネットの旅行予約サイトと、今後、県が指定する旅行会社の店頭で第1期分として、およそ5万7000泊分の旅行券を販売するということです。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年06月16日)


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