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福島のトピックス

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コメント :投稿数 (19)

【二本松】5施設巡り、温泉宿泊券当てよう スタンプラリー開始

 二本松市は8日、市内四つの道の駅などを巡って買い物すると、岳温泉の宿泊券などが当たる「にほんまつグルッと1周スタンプラリー」を始めた。イベント感覚で消費を喚起し、新型コロナウイルス感染症で落ち込んだ地域経済の回復を目指す。10月11日まで。

https://www.minyu-net.com/tourist/naka/FM20200810-525378.php

(投稿者 Anonymous さん : 2020年08月12日)

福島市「モモ狩り割引券」配布!7月23日から温泉宿泊の県民に

 県の「県民限定宿泊割引」や「Go To トラベル」に合わせ、福島市は23日から8月31日まで、市内の対象施設に宿泊した県民を対象に、モモ狩りなどに利用できる割引券を贈る「ももエール宿泊キャンペーン」を実施する。割引券発行枚数は1万5000枚の予定。

 市内の温泉地への宿泊を促し特産品のモモの販売を促進する狙い。割引は、平日小学生以下660円が無料など。対象施設は温泉やホテル36施設、対象果樹園は23施設。

(投稿者 Anonymous さん : 2020年07月24日)

「クーポン1000円分」7月17日から配布!福島県宿泊10万人に

県内の旅館・ホテルなどの宿泊客延べ10万人に1000円分のクーポン券を配る新規事業を始める。土産物店や飲食店、観光施設を利用対象とし、宿泊費の補助事業で回復傾向にある旅行需要を周辺施設にも波及させる。

 配布期間は9月30日までで、なくなり次第終了する。配布窓口は各市町村の観光協会や道の駅、観光案内所など県内約100カ所。観光客は宿泊先の領収書を窓口に見せることで、宿泊数にかかわらず1人2枚(1枚500円分)のクーポン券を受け取れる。利用期間は宿泊先の領収書の発行日を含めて3日間とする。

(投稿者 Anonymous さん : 2020年07月17日)

ハナモモ色鮮やか 福島

福島市飯坂町の舘ノ山東斜面に広がる「飯坂温泉花ももの里」のハナモモが色鮮やかに咲き誇っている。

約八十アールの敷地に国内外の四十品種、約三百本のハナモモが植えられている。赤やピンク、白などの花を咲かせ、品種によっては五月初旬ごろまで見頃という。

(投稿者 Anonymous さん : 2020年04月30日)

大内宿全店臨時休業 27日から5月6日まで

 国重要伝統的建造物群保存地区に選定されている下郷町の大内宿を運営する大内宿保存整備財団は、二十七日から五月六日まで、大内宿内の土産店や飲食店、体験施設など全店舗を臨時休業とする。

(投稿者 Anonymous さん : 2020年04月28日)

県内「道の駅」13施設休館

 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、県内の道の駅33施設のうち、13施設が26日までに全施設を休館した。同日、ふくしま「道の駅」交流会などへの取材で分かった。ほかに、道の駅「ひらた」も29日から休館する予定。

 休館中も含め、全ての道の駅でトイレと駐車場は利用できる。

(投稿者 Anonymous さん : 2020年04月28日)

郡山市「鯉食キャンペーン」第5弾が始まります!

https://www.kanko-koriyama.gr.jp/information/detail947.html

養殖鯉の生産量全国一は福島県、郡山市

https://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/171018/lif17101813370012-n1.html

(投稿者 Anonymous さん : 2020年01月11日)

黄金色に染まる「草紅葉」 尾瀬・大江湿原で見ごろ、ハイカー魅了

 尾瀬国立公園の尾瀬沼周辺(檜枝岐村)で、湿原の草紅葉(くさもみじ)が見ごろを迎え、ハイカーを魅了している。

 大江湿原では、木道脇の草原を黄金色に染めた光景が広がる。21日は曇り空だったが、時折、雲の隙間から光が差し込むと、草の葉は鮮やかに輝いた。

 草紅葉は今後、冷え込むごとに紅色へと色を変えていく。尾瀬檜枝岐温泉観光協会によると、10月上旬ごろまで楽しめるという。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年09月22日)

「宿泊補助券」2016年も発売 北塩原村、全国主要コンビニで

 北塩原村は5月2日から、村内の宿泊施設で利用できる宿泊補助券「裏磐梯ハッピートラベルチケット」を発売する。額面5000円分を2500円で購入できるチケットで、全国主要コンビニエンスストアで売り出す。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年04月21日)

ラーメンの街で新たな出会いを! 2月27日に「麺結びで縁結び」

 喜多方市内での結婚や定住、子育てを促進する出会いの場創出事業「麺結びで縁結び」は、2月27日午後1時から同市で開かれる。喜多方地方広域若人振興会「やんべ」は同21日まで、参加者を募集している。福島民友新聞社などの後援。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年01月24日)


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