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福島の温泉

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飯坂温泉

コメント :投稿数 (11)

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スナックに、芸妓さん

 21日午後9時すぎ、市役所近くのビルの4階にあるスナック「花東山」。会津若松の奥座敷、東山温泉にある芸妓(げいぎ)置屋「花佳(はなよし)」に所属する芸妓さんが働き、店内にはボックス席やカウンター席が並ぶ。

https://www.asahi.com/articles/ASPBW6RPQPBSUGTB00B.html

([11] 投稿者 Anonymous さん : 2021年10月29日)

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福島湯めぐり 温泉の素

「あだたらの里直売所」にて、2021年4月下旬より販売している新商品「福島湯めぐり 温泉の素」(1袋330円)。二本松市・岳温泉や喜多方市・熱塩温泉など、福島県内の温泉を再現した入浴剤で、自宅にいながら湯めぐりを楽しめる。

https://www.cjnavi.co.jp/life/20210619otamamura/

([10] 投稿者 Anonymous さん : 2021年06月19日)

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飯坂温泉、各旅館で「りんご風呂」のサービス

 福島市の飯坂温泉のおかみでつくる「いいざか乙和会」は31日~来年1月2日の3日間、各旅館で「りんご風呂」のサービスを行い、「いで湯とくだものの里 飯坂温泉」をPRする。

([9] 投稿者 Anonymous さん : 2021年01月01日)

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源泉で「野湯」体験の場 中ノ沢・沼尻温泉旅館組合が整備へ

 単独源泉として湯量日本一を誇る中ノ沢、沼尻両温泉(猪苗代町)の源泉「沼尻元湯」周辺エリアの整備が今月始まる。源泉管理のため使われている作業道を整備し、自然の中にある温泉「野湯」の楽しさを味わえる「エクストリーム温泉」として売り込む。

([8] 投稿者 Anonymous さん : 2020年05月13日)

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宿泊・飲食施設に営業自粛を要請 福島・檜枝岐村

 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、福島県檜枝岐村は16日、村内の全ての宿泊・飲食施設に営業自粛を要請した。村観光課によると対象は約30事業所と公共の温泉3施設。期間は17日~5月22日で、おおむね受け入れる意向という。

([7] 投稿者 Anonymous さん : 2020年04月19日)

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飯坂温泉街に「大型駐車場」オープン

 ふくしま未来研究会は20日、福島市飯坂町字釜場に大型の時間貸し駐車場「飯坂赤川橋パーキング」をオープンする。

 飯坂温泉街の交通の利便性向上とさらなる活性化につなげようと整備を進めてきた。総駐車台数は157台(うち月決め19台)で、料金は1時間100円、24時間最大500円。年中無休24時間営業。

([6] 投稿者 Anonymous さん : 2019年07月22日)

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福島土湯温泉「こけし湯」が閉館

 福島市土湯温泉「サンスカイつちゆ」(福島市土湯温泉町赤坂)が3月31日、閉館した。市の施設だった同温泉は老朽化が進み、昨年9月に閉館が発表された。

https://fukushima.keizai.biz/headline/26/

([5] 投稿者 Anonymous さん : 2019年04月04日)

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エビの釣り堀温泉街に常設「土湯の新名物に」

 福島市土湯温泉町でバイナリー発電に取り組む株式会社「元気アップつちゆ」は21日、土湯温泉街入り口付近の空き店舗に「つちゆ湯愛(ゆめ)エビ常設釣り堀」をオープンした。発電で使った冷却水を活用して養殖したオニテナガエビの釣りが体験できる。

 釣ったオニテナガエビは、その場で焼いて食べられる。持ち帰って飼育することもできる。初日から親子連れが訪れて楽しんだ。

([4] 投稿者 Anonymous さん : 2018年04月22日)

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宿泊者に商品券贈呈 柳津温泉旅館組合

 柳津町の柳津温泉旅館組合は、来年2月28日までの宿泊者に1人2000円分の商品券をプレゼントする「冬の会津やないづ得!得!キャンペーン」を展開している。予約制で先着1000人。

([3] 投稿者 Anonymous さん : 2017年12月26日)

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福島・高湯温泉が「最高賞」 温泉総選挙、いわき湯本は特別賞

 全国の温泉地をランキングする「温泉総選挙2017」の表彰式は4日、都内で行われ、福島市の高湯温泉が最高賞の環境大臣賞に輝いた。本県関係ではいわき市のいわき湯本温泉も特別賞の「フラ女将(おかみ)賞」を受賞。多彩な魅力を持つ温泉を数多く有する本県にとって、今回の両温泉の受賞は今後の観光戦略に追い風となりそうだ。

([2] 投稿者 Anonymous さん : 2017年12月05日)

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