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田沢湖

/ 観光旅行 / 秋田県
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コメント :投稿数 (4)

水がきれいな海水浴場ランキング2020の6位。
川や湖ではトップです。
https://diamond.jp/articles/-/244845?page=5

(投稿者 ぞう さん : 2020年08月07日)

秋田で「龍角散」ビール発売へ

 「田沢湖ビール」(仙北市、TEL 0187-44-3988)は4月18日、「龍角散」のハーブパウダーを副原料に使うビール「ドラゴンハーブヴァイス」を発売する。

 昨年4月の酒税法改正により、ビール醸造向け副原料の種類が緩和されたことを受け、秋田県美郷町で生薬の栽培を手掛ける「龍角散」(東京都千代田区)と提携し、「新しいハーブビール」として開発した。

 330ミリリットル入りボトル(375円)と15リットル樽を販売する。

https://akita.keizai.biz/headline/3154/

(投稿者 Anonymous さん : 2019年05月08日)

クニマスの地元・田沢湖、深い喜び 70年ぶり再発見

 「まさかクニマスが生きていたとは」――。秋田県の田沢湖畔に代々住み、クニマスを研究していた故三浦久兵衛さんの長男久さん(61)は、70年前に絶滅したと信じられていたクニマスの再発見に「すごい! 世紀の大発見ですね」と喜んだ。

 田沢湖は秋田県仙北市にある日本一深い湖。最深423メートルで100メートル以深の水温は4~5度。かつては透明度が極めて高く、クニマスのほか、スナヤツメやイワナ、サクラマス、アユ、ウグイなど多くの魚が生息していた。

 田沢湖の北には玉川温泉があり、湧き出す強酸性の水が玉川に流れ込んでいたため、田沢湖の水で中和して農業用水を確保し、同時にダム湖にして電力供給しようと、1940年に玉川の酸性水を田沢湖に導入した。世界中で田沢湖にしかいない固有種クニマスは1年もたたずに姿を消したという。

 湖畔に住んでいた仙北市の大山文穂さん(78)は「正月に焼いて食べたのがおいしかった」と懐かしむ。「1匹、米一升」と言われた高級魚だったが、35年の漁獲量は8万8千匹近くあった。

http://www.asahi.com/eco/TKY201012140539.html

(投稿者 匿名希望 さん : 2011年09月14日)

田沢湖 透明度が高く「AAランク」

海水浴シーズンの本格化を控え、環境省は2日、全国の海水浴場や湖など855か所の水質調査結果を公表した。


 すべての地点で水質に問題はなく、全体の82%は「Aランク」以上の良好な水質だった。

 透明度が高く、大腸菌が検出されないなどの条件を満たす「AAランク」だったのは529か所。この中でも、特に水質レベルが高かったのは、田沢湖(秋田・仙北市)、大村海岸(東京・小笠原村)、大久保浜(同・三宅村)、二位ノ浜(山口・長門市)、ニライビーチ(沖縄・読谷村)など9か所だった。

(投稿者 ニュースウォッチャー さん : 2010年07月04日)


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