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平泉・中尊寺

/ 観光旅行
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コメント :投稿数 (15)

中尊寺参拝をナビ 無料アプリをリリース 5カ国語対応

 平泉町の中尊寺は、境内案内アプリ「中尊寺Navi」をリリースした。スマートフォン上でアプリを起動して散策するだけで、現在地と周辺のさまざまな情報を得ることができる。外国語にも対応し、参拝を快適にしてくれる手軽なガイドとして一役買いそうだ。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年10月26日)

中尊寺 菊まつり始まる

平泉の中尊寺で秋の恒例行事「菊まつり」が20日始まり、丹精込めて育てられた菊の花が訪れた人達を楽しませています。中尊寺の菊まつりは古くから日本で親しまれてきた秋の花=菊で境内を彩ろうと毎年開催されていて、今年で30回目の開催です。本堂の近くや参道には県内と宮城県の愛好家や地元の小学生が育てた菊およそ500点が並んでいます。参拝や観光で訪れた人達は秋晴れの境内で色や形、特有の爽やかな香りを比べたり写真に収めたりしながら見事に育てられた菊を楽しんでいました。また、今年は30回目の開催を記念して、毎年飾られる菊の金色堂が新しくなりました。中尊寺菊まつりは来月15日まで開かれていて、期間中は菊の審査会や仏前に菊を供える菊供養会が行われます。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年10月20日)

夏休み、中尊寺に集まれ 平泉で寺子屋、早朝座禅会

平泉町の中尊寺(山田俊和貫首)は夏休み特別企画として、今月下旬から来月にかけて開く寺子屋と早朝座禅会の参加者を募集している。世界文化遺産登録5年を迎えた中尊寺の価値や意義を子どもらに伝える。

 寺子屋は今月30日、来月6、7日に開催。僧侶の説明を聞きながら境内を散策したり、ビデオを見たりしながら同寺についての自由研究を1日でまとめる。

 開催時間はいずれも午後1~3時。小学生以上が対象で、定員は各日20人(予約制、保護者同伴可)。参加費は通常の拝観料のみ。

 早朝座禅会は今月24、31日、来月7日の午前6~7時。対象は小学生以上とし、1回当たり30人程度が上限。奉納金として1人500円必要。遅刻すると参加できない。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年07月19日)

中尊寺の秘仏25日から公開 世界遺産5周年を記念

 平泉町の中尊寺(山田俊和貫首)は「平泉の文化遺産」の世界遺産登録5周年を記念し、25日から同寺讃衡蔵秘仏室で、秘仏の坐像(ざぞう)「一字金輪仏頂尊(いちじきんりんぶっちょうそん)」を公開する。24日は法要を行い、僧侶たちが最も優れた徳を持つ息災の仏とされる同尊を前に、東日本大震災や熊本地震の犠牲者の冥福や早期復興への祈りをささげた。公開は11月6日まで。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年06月25日)

平泉レストハウス3位 プロが選ぶ観光・食事施設

 平泉町の平泉観光レストセンターが経営する平泉レストハウスが、第36回プロが選ぶ観光・食事・土産物施設100選(旅行新聞社主催)の観光・食事施設部門で、全国3位に選ばれた。外国人観光客のニーズに応えるため、タブレット端末を使った通訳アプリケーションや免税申請書作成システムなどを導入。先進的な取り組みが評価され、5年連続のトップ10入りを果たした。

 同レストハウスは、増加する個人旅行客が利用しやすいよう、レストランにフードコートを取り入れた。施設内の地産地消レストラン「源」では、地元産の野菜や米を使ったメニューや一関地方の餅料理を提供している。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年03月18日)

『信長の野望 Online ~覚醒の章~』新ダンジョン“中尊寺金色堂”が登場!

 中尊寺金色堂は平安時代末期、栄華を極めた奥州藤原氏により建立されたが、戦国の世では見る影もなく荒廃してしまい、ひっそりと平泉(ひらいずみ)の地にたたずんでる。しかし、ある時を境に“神剣”「天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)」が眠る寺として、奥州の名立たる大名たちが軍勢を寄せるようになる。果してこの寺に幻の神剣は存在するのか!? 伊達政宗の命を受け、その真相に迫ろう。

http://www.famitsu.com/news/201602/24100114.html

(投稿者 Anonymous さん : 2016年02月25日)

幸運願い清酒飲み干す 平泉・中尊寺で金盃披き

 平泉町の中尊寺(山田俊和貫首)で8日、新年恒例の金盃披(きんぱいびら)きが行われた。町内外からの招待客ら約150人が金色の杯に注がれた清酒を飲み干し、震災からの復興や今年一年の幸運を願った。

 金盃は大(3・5合)、中(2・5合)、小(2合)の3種類。全ての杯を飲むと8合となり、末広がりで縁起がいいとされる。参加者は新しい年への願いを込め、金盃になみなみと入った清酒を飲み干した。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年01月10日)

平泉・中尊寺、慈覚大師像公開 13年ぶり

 平泉町の中尊寺(山田俊和貫首)本堂で23日、「慈覚大師像」の特別公開が始まった。同寺を開いた慈覚大師の「1150年忌」に合わせて実施。公開は2000年以来13年ぶりで、10月14日まで参拝が可能だ。

 仏像は、日本を代表する修復士の故西村公朝(こうちょう)さんが1961年に制作。高さ約68センチで、落ち着きと力強さを兼ね備えている。

 公開は午前9時~午後4時。拝観無料。10月6日までは、慈覚大師の業績などを紹介するパネル展も開催。同日午前11時からは、参拝者が参加できる報恩法要を開く。

(投稿者 阿仁の鱒 さん : 2013年09月24日)

県外・県議会や市町村議会の視察殺到

 「平泉の文化遺産」が国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産登録されたことを契機に、平泉町に県外からの視察が殺到している。ほとんどが県議会や市町村議会の会派などの研修で、窓口の平泉町議会事務局は対応に追われている。

(投稿者 アイルトン さん : 2011年07月06日)

「平泉ラベル」発売へ アサヒのスーパードライ

 アサヒビールは27日、世界文化遺産に登録された「平泉の文化遺産」(平泉町)をラベルにあしらった主力ビール「スーパードライ」の中瓶と缶を販売すると発表した。東北6県の限定発売で、1本の販売につき1円を東日本大震災の復興のため岩手県に寄付する。

(投稿者 通行人 さん : 2011年06月28日)


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