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宮城のいちご狩り

/ グルメ / 宮城県

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コメント :投稿数 (11)

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ラ・フレーズ
名取市高舘川上字八反3-5
022-796-0813

2019年にオープンしたイチゴ農園「ラ・フレーズ」では、人気品種「とちおとめ」「にこにこベリー」を栽培しています。2021年12月24日(金)より30分食べ放題のイチゴ狩りがスタート! 無理な姿勢をとらなくても、立ったまま摘み取れる「高設栽培」で、子どもから大人までイチゴ狩りを楽しめます。

https://lafraise-ichigo.mystrikingly.com/

([11] 投稿者 Anonymous さん : 2022年04月03日)

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【いちご狩り施設】JRフルーツパーク仙台あらはま
も出来ておりました。

現在はネットから予約するみたいです。

https://stbl-fruit-farm.jp/arahama/fruits/

([10] 投稿者 ぞう さん : 2022年03月26日)

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いちご狩りの季節なのに コロナ禍と原油高騰で二重苦

以前は平日でも150人ほどが訪れていましたが、去年は半分以下の1日50人ほどになりました。今年はさらに減り、2月9日午前中の利用客はわずか10人でした。

([9] 投稿者 Anonymous さん : 2022年02月10日)

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他にもイチゴ園ありました。

燦燦園(サンサンエン)山元町山寺
https://sunsunen.net/#dmy

なんじゃか名取にも
ラ・フレーズ
https://lafraise-ichigo.mystrikingly.com/#dmy

([8] 投稿者 ぞう さん : 2021年04月08日)

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栗原市志波姫の「そね観光いちご園」でイチゴ狩りが始まり、家族連れや友人同士のグループなどが訪れている。

新型コロナウイルス感染防止のため、ことしは会場内でイチゴを食べることはできないが「30分間摘み取り放題」の新ルールを設け、来場者を歓迎している。

([7] 投稿者 Anonymous さん : 2021年01月28日)

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イチゴの収穫始まる 宮城・気仙沼市

 震災の津波被害を受けた場所に整備された宮城県気仙沼市内の農地では、特産のイチゴの収穫が始まっています。

 宮城県気仙沼市杉ノ下地区の海沿いに整備された農業法人のハウスでは、今週に入り「とちおとめ」の収穫が始まりました。

http://www.tbc-sendai.co.jp/01news/fr.html?id=00010416

([6] 投稿者 Anonymous さん : 2020年11月28日)

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宮城)県開発の新品種「にこにこベリー」 本格デビュー

 宮城県が12年かけて開発したイチゴの新品種「にこにこベリー」が今年度から栽培が本格化し、この冬、市場にお目見えする。甘みと酸味のバランスがよく、果肉も真っ赤。生食用はもちろん、ケーキやパフェなど加工用としての需要増にも期待が高まる。

 開発したのは、県農業・園芸総合研究所。県産の主力品種「もういっこ」と「とちおとめ」を掛け合わせた。品種名は生産者にも消費者にも笑顔を届けようと、名付けられた。

https://www.asahi.com/articles/ASMCK4C9ZMCKUNHB009.html

([5] 投稿者 Anonymous さん : 2019年11月19日)

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産直「やまもと夢いちごの郷」グランドオープン

 東日本大震災で被災した宮城県山元町のJR常磐線坂元駅前で9日、農水産物直売所「やまもと夢いちごの郷」がグランドオープンした。冷え込む中、大勢の買い物客が足を運び、町特産のイチゴやリンゴを買い求めた。店内には飲食スペースもあり、家族連れが地元産の果物を使ったケーキを味わうなどした。

([4] 投稿者 Anonymous さん : 2019年02月12日)

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東北の小さな町のイチゴ1粒1000円

 この値段を見て、きっと多くの人が高いと思うはず。しかし、この高級イチゴが都内の百貨店などで売れに売れているという。

([3] 投稿者 Anonymous さん : 2017年12月11日)

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イチゴ狩り、先端だけ食べて捨てないで ツイッター画像に反響続々 つぶやきに込めた思いを農家に聞く

 (群馬での話ですが)今月23日に投稿されたイチゴ農家のツイートが話題になっています。時間制限なし・食べ放題のイチゴ狩りに訪れた客が、一番甘いとされる先端部分だけ食べて、残りを大量に捨てたとみられる画像が添付されています。これに対して、「この食べ方、信じられん」「もったいない」といった声が上がりましたが、中には「まずかったからだ」「生産者側も工夫をすべき」といった意見も出ています。このツイートにはどんな思いが込められているのか? つぶやいた生産農家に話を聞きました。

こんな自分勝手な事をすると、イチゴ狩り自体が運営できなくなってしまい、多くの人、地域社会の大迷惑になります。人間としてやっていいことなのか、一度立ち止まって、考えてもらいたいですね。

([2] 投稿者 Anonymous さん : 2016年02月04日)

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