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道の駅・大谷海岸(気仙沼)

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コメント :投稿数 (9)

津波で全壊した宮城県気仙沼市の道の駅・大谷海岸が新たな場所に再建へ

道の駅・大谷海岸は、震災前、JR大谷海岸駅に併設していましたが、津波で施設が全壊し、その後は仮の施設で営業を続けています。

新たな建物は現在の仮の施設に近く、海抜10メートルの盛り土をした場所に建設されます。

https://nc.ox-tv.co.jp/news/detail/2020021600002

(投稿者 Anonymous さん : 2020年02月17日)

気仙沼に延伸 大谷海岸-気仙沼中央IC開通

 東日本大震災の復興道路として国が整備を進める三陸沿岸道路の大谷海岸-気仙沼中央インターチェンジ(IC、いずれも宮城県気仙沼市)間の7.1キロが25日、開通した。大谷海岸ICの北2.5キロ付近に岩井崎ICも完成。震災後、気仙沼市内への延伸は初めてとなる。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201803/20180326_12013.html

(投稿者 Anonymous さん : 2018年03月26日)

あわびまつり 平成29年12月16(土)

開催日/平成29年12月16日(土)
場所/道の駅「大谷海岸」
時間/9時開会 ※あわびがなくなり次第終了
交通/三陸自動車道・南三陸海岸ICより車で約30分。
問い合せ/本吉町産業振興公社 0226-44-3180

朝早くから並んでいるそうです。

(投稿者 ぞう さん : 2017年12月16日)

先日、この前を通ったところ、前の大きな建物や駅は無くなり、平屋のトイレと農林水産物売り場があるだけになっておりました。

また、この辺りから気仙沼市街にかけては渋滞ポイント。下りは良かったですが、上りは渋滞で‥。三陸道の完成が待ち遠しいですね。

(投稿者 ぞう さん : 2014年08月28日)

津波被害の「道の駅」がリニューアルオープン

津波で建物が流された気仙沼市の道の駅が建て替えられ、リニューアルオープンしました。この地区には震災の日、19メートル余りの津波が押し寄せほぼ全ての建物が流されました。道の駅の店舗も流され、このためトタンなどで仮設店舗をつくり営業が行われてきましたが、このほど気仙沼市がおよそ4300万円かけて再建しました。

(投稿者 阿仁の鱒 さん : 2013年04月27日)

大谷あわびまつりにぎわう

 気仙沼市本吉町三島、道の駅「大谷海岸」で17日、恒例の「あわびまつり」が開かれ、活アワビが格安販売された。今年は震災で沿岸アワビ漁は解禁されず少ないため、大勢の買い物客が訪れた。
 アワビは、大谷地区では漁の解禁を見送っているため、南三陸町歌津地区から仕入れた。開始時刻の午前9時には約200人の列ができ、キロ1万円のアワビが次々と売れ、午後1時過ぎには用意した286キロを完売した。

(投稿者 づんつぁマン さん : 2011年12月21日)

気仙沼・道の駅が麺とカレーで再起「目標は地魚料理」

 宮城県気仙沼市の「道の駅・大谷海岸」は、津波で建物が流されながら仮設店舗でいち早く営業を再開。壁に貼られたメニューは500円の「ラーメン」「カレー」と最近始めた「冷やし中華」だけだが、不便な地元の食を支えている。

(投稿者 ドナドナ さん : 2011年07月09日)

気仙沼「道の駅」直売所が再開

気仙沼市本吉町の海岸沿いにある「道の駅・大谷海岸」は大津波に襲われ、建物がめちゃめちゃに壊れましたが、道の駅を運営する本吉町産業振興公社は、大型連休初日の29日、駐車場やレストランがある施設のうち直売所のみを再開しました。

気仙沼では津波で漁船や港がやられ、漁がまったくできないため水産物は入荷していませんが、地元で採れたほうれんそうや、しいたけなどの野菜や、調味料、パンジーなどの花が並べられていて、買い物客たちは次々と手にとって買い求めていました。

(投稿者 ニュースウォッチャー さん : 2011年04月29日)

展望台から見る海がなかなか綺麗です。

(投稿者 mu-mu- さん : 2006年02月22日)


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