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宮城の渡り鳥

/ 観光旅行 / 宮城県

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伊豆沼、長沼、鳴瀬川、大沢堤、加瀬沼、白石川、阿川沼など

コメント :投稿数 (4)

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北帰行できなかったハクチョウに3羽のひな

 以前、シベリアに飛び立てず、宮城県石巻市の川に留まっているハクチョウをご紹介しましたが、このハクチョウが抱いていた卵から無事、ヒナが産まれました。

 宮城県石巻市内を流れる川の中州で生まれたオオハクチョウのヒナです。3羽の姿が確認できます。このひなの両親と思われる2羽のハクチョウは、石巻市で越冬したものの、羽にけがをしているため、春になっても繁殖地のシベリアに飛び立てなかったと見られています。地元の人によりますと、4月中旬から、川の中州で5個の卵を温めていたということです。

http://www.tbc-sendai.co.jp/01news/fr.html?id=00011943

([4] 投稿者 Anonymous さん : 2021年05月26日)

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ケガをした白鳥を助け、その後37年信頼関係を築く

警戒心が強く攻撃的な性格で知られる白鳥だが、ケガをしているのを見つけた男性は自宅に連れて帰り治療を施した。

その白鳥はケガが治っても逃げ出すことなく、37年経った今では男性がどこに行くにも後を追いかけるほどの信頼関係を築いているという。白鳥の寿命は長くて30年と言われるが、この白鳥は男性の愛情に応えるかのように37年以上も長生きしている。

https://news.livedoor.com/article/detail/19692104/

([3] 投稿者 Anonymous さん : 2021年02月14日)

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渡り鳥「北帰行」始まる

国内有数の渡り鳥の飛来地として知られる伊豆沼で、2月に入りマガンの「北帰行」が始まっています。「北帰行」の進行は、例年並みだということです。

https://nc.ox-tv.co.jp/news/detail/2021021100016

([2] 投稿者 Anonymous さん : 2021年02月12日)

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仙台で発見のハクチョウの死骸、鳥インフル陽性

 宮城県は10日、仙台市内で死んでいるのが発見されたオオハクチョウ1羽の遺伝子検査で、鳥インフルエンザの陽性反応が確認されたと発表した。

https://kahoku.news/articles/20210210khn000062.html

([1] 投稿者 Anonymous さん : 2021年02月11日)

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