投稿へ 戻る

秋の宮山荘(秋の宮温泉郷)

/ 湯沢市・小安峡・秋の宮温泉の宿 / 秋田県
  • Currently 3/5
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
Rating: 3/5 (1 votes cast)
秋田県湯沢市秋ノ宮殿上1-1 TEL.0183-56-2400

コメント :投稿数 (9)

第3セクターの温泉施設(株)秋の宮山荘(秋田)/特別清算

スパ&リゾート温泉施設の(株)秋の宮山荘(秋田県湯沢市秋ノ宮殿上1-1、代表清算人:佐々木優)は12月5日、秋田地裁横手支部において、特別清算の開始決定を受けた。

同社は平成7年8月設立のスパ&リゾートの温泉ホテル運営会社。旧雄勝町(現湯沢市)などが出資して、国民宿舎の「秋の宮山荘」(県所有の施設)を全面改装して再スタート。しかし、赤字経営が続き、繰越損失額を3億1000万円出し、集客増も見込めないことから、大株主の湯沢市などは同社を解散決議させた。

秋田県は、新たなに指定管理者として(株)グリーンハウス(本社:東京)を認定、同社により営業は継続されている。

温泉は、鏡の湯として知られ、保湿効果などから女性客が多い。天下りのための第3セクター方式の経営では案の定行き詰った。

http://n-seikei.jp/2016/12/akinomiyasansou-seisan.html

(投稿者 Anonymous さん : 2016年12月14日)

秋の宮山荘4カ月ぶり営業再開 新たな運営体制、料理も一新

 経営難により昨年11月末から休業していた秋田県湯沢市秋ノ宮の温泉宿泊施設「県営秋の宮山荘」が1日、新たな運営体制で約4カ月ぶりに営業を再開した。この日を待ちわびた多くの観光客らが訪れ、久しぶりのにぎわいを見せた。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年04月03日)

秋の宮山荘、4月再開へ準備着々 グリーンハウスが運営

 昨年11月末から休業していた秋田県湯沢市秋ノ宮の温泉宿泊施設「県営秋の宮山荘」が4月1日、全国でホテル経営などを手掛ける「グリーンハウス」(本社東京)の下で再開する。既に西脇峰夫支配人(51)=東京都出身=を含むスタッフ約40人が施設に出勤。日帰りや宿泊客を迎え入れる準備作業に当たっている。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年03月24日)

2016年4月1日より新たな指定管理者のもとで営業再開

(投稿者 管理人 さん : 2016年03月05日)

秋の宮山荘、関連2施設も休業 運営三セク、清算へ

 秋田県湯沢市が筆頭株主を務める第三セクター「秋の宮山荘」は22日、湯沢市役所で会見し、県の指定管理者として運営する同市秋ノ宮の温泉宿泊施設「県営秋の宮山荘」を11月末で休業すると発表した。

 併せて、市の指定管理を受けて運営している同市秋ノ宮の市雄勝自然休養村管理センター、市雄勝屋内温水プールの両施設を同月末で休業するとした。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年10月23日)

経営難で来月末休業へ 運営三セクが意向

 秋田県湯沢市が筆頭株主を務める第三セクター「株式会社秋の宮山荘」が、同市秋ノ宮の温泉宿泊施設「県営秋の宮山荘」を11月末で休業する意向を固めたことが20日、分かった。施設は県所有で、同社が県の指定管理者として経営している。

 東日本大震災などの影響で宿泊者数が減少して赤字が解消されず、業務継続が困難になったとみられる。

 同社の指定管理者としての契約は来年3月末で満了。関係者によると、市や県に対して既に休業の意向を伝えており、今後、清算する方針とみられる。年末年始の予約のキャンセル対応、パートを含む従業員約40人の再雇用対策が当面の課題となりそうだ。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年10月21日)

お得な食事付きプランが、なんと1,000円
2014.12.05~2015.04.24

たまたまホームページを見たら、こんな情報が載っていました。しかも画像文字なので、転載もやりにくい。また、デザイン重視でレスポンスが遅くてね~。

(投稿者 ぞう さん : 2015年01月13日)

閉鎖か民間譲渡も、赤字膨らむ3セク温泉施設

 秋田県湯沢市が筆頭株主の第3セクター・株式会社秋の宮山荘が経営する温泉宿泊施設「秋の宮山荘」(湯沢市秋ノ宮)の収支がいよいよ厳しさを増し、閉鎖や民間譲渡を含めた早急な対応を迫られている。

 赤字は膨らむ一方で、市によると、2011~13年度の赤字の合計額は5697万円。市議会から噴出する懸念に、市は施設を所有する県などと対応を協議する方針だ。

(投稿者 Anonymous さん : 2014年09月06日)

秋の宮温泉郷で「かだる雪まつり」

湯沢市の秋の宮温泉郷の冬を彩る「第16回かだる雪まつり」が15日、同温泉郷の旧秋ノ宮スキー場をメーン会場に始まった。夕方にはゲレンデを埋めた3420個のミニかまくらに明かりがともされ、会場は日暮れとともに幻想的なムードに包まれた。

 かだる雪まつりは、秋の宮温泉郷イメージアップ推進協議会などでつくる実行委員会(菅義雄委員長)の主催。ミニかまくらは、同協議会と観光連携協定を結んでいる杏林大学(東京)の学生や雄勝高校の生徒、県内外の家族連れら一般参加者らが制作。ゲレンデには若者や子どもたちの歓声が響いた

(投稿者 阿仁の鱒 さん : 2014年02月17日)


コメントしてください
実際に体験した感想や、新しい情報等がありましたら、ぜひ投稿してください。 ※Help




トラックバック

現在トラックバックは受け付けておりません



(C) 東北の旅ログ