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蕪島・葦毛崎展望台・種差海岸(八戸)

/ 観光旅行 / 青森県
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コメント :投稿数 (19)

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八戸種差海岸にインフォメーションセンター

 八戸市の種差海岸天然芝生地前(八戸市大字鮫町)に7月12日、種差海岸インフォメーションセンターと種差海岸休憩所がオープンする。

 隣接する同休憩所は木造平屋建てで建坪は約40坪。同海岸の利用の促進と利用者の快適性向上のために八戸市が整備をすすめてきた。所内には休憩スペースや売店などが設置され軽食メニューなども提供する。

http://hachinohe.keizai.biz/headline/257/

([9] 投稿者 Anonymous さん : 2014年07月10日)

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東北にも’ベタ踏み坂’があるのを思い出しました。

([8] 投稿者 ぞう さん : 2014年05月01日)

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種差海岸を船上から楽しむ「種差ぐるっとクルージング」

 八戸市で三陸復興国立公園・種差(たねさし)海岸の風景を小型船から楽しむ「種差ぐるっとクルージング」が7月6日、始まった。

 クルージングは深久保漁港(八戸市鮫町)発着。同漁港を出発し、淀の松原、種差天然芝生地付近を経由し、高岩展望台付近で折り返し、白浜海水浴場を経由し葦毛(あしげ)崎展望台付近で折り返し、同漁港へ戻る8の字のルートを約40分かけて運航する。

http://hachinohe.keizai.biz/headline/224/

([7] 投稿者 阿仁の鱒 さん : 2013年07月30日)

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八戸線に全席レストラン列車

 運行は2013年秋以降を予定し、年間150日程度の運行を予定している。当面は八戸線の八戸-久慈間で運用し、徐々に他のエリアにも拡大していく予定。

 列車のエクステリアデザインに、イタリア人以外で初めてフェラーリのデザインを手掛けたデザイナーの奥山清行さんを起用するなど、日本を代表するプロジェクトメンバーがプロデュースする。列車内アートは近隣の十和田市現代美術館が担当する。

http://hachinohe.keizai.biz/headline/142/

([6] 投稿者 阿仁の鱒 さん : 2013年02月10日)

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ウミネコ産卵シーズン迎える/八戸・蕪島

 国天然記念物に指定されているウミネコの繁殖地・八戸市鮫町の蕪島で21日、ことしの初産卵が確認された。無数のウミネコの鳴き声がこだまする中、親鳥は産んで間もない卵を冷たい潮風から守るように、優しく温めている。

([5] 投稿者 づんつぁマン さん : 2012年04月25日)

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ノハナショウブ、種差で見ごろ迎える

 八戸市の国名勝・種差海岸でノハナショウブが見頃を迎えた。鮮やかな紫色に染まった花が潮風に揺られ、遊歩道を散策する市民を楽しませている。

([4] 投稿者 アイルトン さん : 2011年07月06日)

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八戸・種差海岸のハマヒルガオが見頃

 八戸市の国名勝・種差海岸で、砂浜に群生するハマヒルガオが見頃を迎えている。潮風に揺れる淡いピンクの花が、訪れる人を楽しませている。

([3] 投稿者 通行人 さん : 2011年06月20日)

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蕪島観光用傘の贈呈

ウミネコの繁殖地として知られる八戸市の蕪島で、空を飛ぶウミネコが落とすふんから、観光客を守る傘を地元の女性グループが贈りました。
ウミネコのふんをよける傘は、八戸市の女性グループが夏の観光シーズンを前に毎年、蕪島にある蕪嶋神社に贈っています。
7日は神社の鳥居の前で、野澤俊雄宮司に傘30本が手渡されました。これらの傘は、神社に備え付けられ、観光客が自由に使うことができるということです。

([2] 投稿者 ドナドナ さん : 2011年06月08日)

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八戸・種差海岸の無料休憩所が好評

 八戸市の国名勝種差海岸芝生地近くにオープンした無料休憩所「レストハウスたねさし」が訪れた人に好評だ。利用者から「荒天時も景色を楽しめる」「散策で休むのに助かる」といった声が寄せられており、関係者は緑が増し、本格的なシーズンを迎えた種差観光の拠点としての活用に期待を寄せている。

([1] 投稿者 アイルトン さん : 2011年05月10日)

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