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須川高原温泉(一関)

/ 一関市・平泉の宿 / 岩手県
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岩手県一関市厳美マツルベ山 TEL.0191-23-9337

コメント :投稿数 (12)

(2020.05ごろの日帰り温泉の調べ)
700円、6:00~21:00
休み:不定休

(投稿者 ぞう さん : 2020年08月05日)

8月1日から一ノ関駅発須川温泉着の岩手県交通様のバスが運行いたします。


乗り場 一ノ関駅西口9番バス停
9時発→須川温泉10時34分着
14時30分発→須川温泉16時04分着

須川温泉発
11時10分発→一ノ関駅12時36分着
16時35分発→一ノ関駅18時01分着

(投稿者 Anonymous さん : 2020年08月03日)

須川温泉への国道26日開通 一関・営業準備進む

一関市厳美町の国道342号真湯ゲート-須川高原温泉間(14・9キロ)が26日正午、冬季通行止め解除となるのを前に、須川高原温泉では25日、従業員らが館内の掃除や屋根の補修など観光客の受け入れ準備に追われた。

 同区間は昨年11月5日から閉鎖。今年は雪が少なかったため、除雪作業が順調に進み、昨年より4日早い通行止め解除となった。雪崩や路面凍結の恐れがあるため、当面は夜間(午後5時~翌日午前9時)の通行止めを継続する。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年04月26日)

「霊泉の湯」4カ月遅れで再開 一関・須川高原温泉

 栗駒山(1626メートル)8合目に位置する一関市厳美町の須川高原温泉は、豪雪で壊れた中浴場「霊泉の湯」の修繕を終え、4カ月遅れで今季の利用を再開した。

 同温泉は、昨冬の湿った重い雪で施設の至る所が損壊。修復を急ぎ5月中旬から今季の営業を始めたが、屋根が押しつぶされた霊泉の湯は大工職人の不足で工事が遅れ、今月13日にようやく再開にこぎ着けた。

(投稿者 Anonymous さん : 2014年09月19日)

雪害に負けず「名湯」健在

 冬季は閉鎖される同市の国道342号真湯―須川間の開通に合わせて営業。今季は例年以上の積雪で開通が遅れ、昨季より3週間遅い今月16日に半年ぶりに営業を再開した。

 自然災害に度々見舞われ、今季は雪害で施設の至る所が損壊。湯治客向けの中浴場は屋根が崩落した。修復を急いだが大工職人の確保が難しく、中浴場は手つかずのまま。今後、早期修繕を目指す。

(投稿者 Anonymous さん : 2014年05月24日)

今シーズンも営業再開しましたね。公式HPを見るとブログも開設されているので以前よりリアルな情報が入ってくるようになりました。

(投稿者 ごまちゃん さん : 2012年05月06日)

宮古から3人の18歳入社 一関・須川高原温泉

 今月から今季の営業に入った一関市厳美町の須川高原温泉に、東日本大震災で津波被害に遭った古里を思いながら訪れる人を笑顔で迎える新入社員がいる。3人は、宮古市内の高校を卒業し入社。「元気に前に進もう」と励まし合いながら、温泉を訪れる利用客を真心でもてなす。

 栗駒山の北側、標高1126メートルに位置する同温泉。冬期間通行止めだった国道342号須川―真湯間(約15キロ)が開通した10日に営業を再開した。従業員に8人のフレッシュな顔触れが加わった。

(投稿者 通行人 さん : 2011年05月14日)

駐車場有料化7割が支持 一関・須川高原アンケート

岩手、秋田両県、NPO法人などで組織する栗駒山地域交流促進懇談会は10日、一関市竹山町の県合同庁舎で開かれ、紅葉時季の須川高原温泉付近の渋滞対策を協議した。マイカー利用抑制へ期間限定の駐車場有料化を7割が支持し、約6割がシャトルバスの利用に否定的―という観光客アンケートの結果が示された。

 県南広域振興局は10月9~11日にシャトルバス運行など渋滞対策の社会実験を実施。最終日の11日、5月に復旧した国道342号須川―真湯間(14・5キロ)は、通常30分前後のところ渋滞のため最大4時間以上を要した。須川高原温泉付近の駐車場の収容能力を超えたことなどが要因だった。

 駐車場利用者を対象に10月11日実施したアンケート(547人回答)では、紅葉時季の駐車場有料化は「賛成」と「やむを得ない」が合わせて70%に達した。一方、「シャトルバスを利用したくない」は59%だった。

 懇談会では「1日だけのアンケートを基に有料化実施は難しい」「徴収した料金は何に使うのか」などの意見、疑問が出された。

 懇談会は今後、専門部会で協議を重ね、有効な渋滞緩和策を確立する。

(投稿者 ニュースウォッチャー さん : 2010年12月12日)

紅葉期で駐車場満杯 一関・須川高原温泉付近

 最盛期を迎えた栗駒山麓(さんろく)の紅葉を一目見ようと、一関市厳美町の須川高原温泉付近は9日、強風や雨交じりの天候にもかかわらず県内外からの登山客や観光客らの車で昼前後にかけて混雑した。一方、駐車場の誘導員配置やシャトルバス運行をはじめ、真湯-同温泉間の道路改良などにより、例年のような大きな渋滞や混乱はなかった。

 例年、国道342号の真湯-同温泉間の同温泉付近は狭い道路幅と駐車場不足で大渋滞。岩手・宮城内陸地震から復旧し今年は3年ぶりに紅葉期に通行可能となっただけに、関係機関は例年以上の混雑を懸念。(1)祭畤(いちのせき健康の森)-同温泉間で片道100円のシャトルバス運行(2)同温泉付近と真湯-須川間の狭い区間に誘導員配置(3)道路情報板で渋滞情報提供(4)バス乗車、4人以上の相乗りで温泉個室料金割引特典-などで、渋滞緩和を図った。

 それでも岩手、秋田両県の須川高原温泉付近駐車場では9日朝から観光客らの車両で次々と埋まり、午前9時前から10時ごろまでに付近の駐車場計700台分が満車状態となった。

(投稿者 ウラジーミル さん : 2010年10月11日)

一関から国道342号線で須川温泉へ復旧

岩手・宮城内陸地震で甚大な被害を受け、不通となっていた一関市厳美町の国道342号真湯−須川高原温泉間(15・3キロ)は2010.5.30正午、再開した。
復旧工事とともに、「1・5車線整備」として待避所を増設し、見通しの悪い個所も改良。道幅を広くするなど、渋滞緩和とスムーズな通行へ配慮。

(投稿者 ニュースウォッチャー さん : 2010年06月02日)


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