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宮城の温泉

/ 日帰り温泉 / 宮城県
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コメント :投稿数 (22)

台風19号 生活関連情報・入浴支援

 ●角田市はウエルパーク「椿の湯」を無料開放。市民以外も可。社会福祉課0224(61)1185。

 ●丸森町の丸森まちづくりセンター、丸森小、舘矢間小、小斎小で自衛隊が入浴支援。午後4~9時。

 ●公立学校共済組合宮城支部は、被災者を対象に鳴子保養所「玉造荘」で無料入浴支援を実施している。被災証明書やタオルなど持参。玉造荘0229(84)7330へ。

 ●ホテル旅館生活衛生同業組合によると、被災者を対象に無料入浴支援を実施している施設は次の通り。被災証明書やタオルなどを持参。利用時間など詳細は各施設へ。

 【仙台・作並、秋保地区(市外局番は022)】La楽リゾートホテルグリーングーン(395)2011▽伝承千年の宿佐勘(398)2231▽秋保リゾートホテルクレセント(397)3111▽ホテルきよ水(397)2555▽奥州秋保温泉蘭亭(397)1515【松島地区(市外局番は022)】小松館好風亭(354)5065▽松島温泉元湯ホテル海風土(355)0022▽花ごころの湯新富亭(354)5377▽パレス松洲(354)2106▽ホテル絶景の館(354)3851▽ホテル壮観(354)2181▽ホテル松島大観(354)2161【蔵王・遠刈田地区(だいこんの花以外の市外局番は0224)】温泉山荘だいこんの花(0570)041155▽ゆと森倶楽部(34)2311▽旅館三治郎(34)2216▽さんさ亭(34)2211▽バーデン家壮鳳(34)3161【大崎・鳴子、東鳴子、川渡の各地区(市外局番は0229)】鳴子ホテル(83)2001▽鳴子パールホテル(83)2112▽東多賀の湯(83)3133▽旅館すがわら(83)2022▽旅館弁天閣(83)2461▽勘七湯(83)3038▽旅館大沼(83)3052▽旅館なんぶ屋(83)3437▽越後屋旅館(84)7005▽東五郎の湯高東旅館(84)7220▽旅館ゆさ(84)7676

https://sp.kahoku.co.jp/special/spe1115/20191023_01.html

([12] 投稿者 Anonymous さん : 2019年10月24日)

西多賀にあるベガロポリス内の「やまびこの湯」にそれいけミミゾーでムーディ勝山がリポートしていましたが、ここって元々極楽湯・仙台南店あったところなんですね。
昨年秋にオープンしたそうで綺麗だそうです。

([11] 投稿者 田中幹生 さん : 2019年04月06日)

<鳴子温泉>市有源泉綱渡り

 大崎市鳴子温泉の公衆浴場「滝の湯」「早稲田桟敷湯」などに供給する市有の源泉「下地獄源泉」で昨年11月以降、管の老朽化による蒸気漏れのトラブルが相次いでいる。6本のうち4本が使用不能に陥り、残る2本をフル稼働。足湯など観光客向けのサービスを休止して湯量を確保するが、綱渡りが続く。

([10] 投稿者 Anonymous さん : 2019年03月29日)

<鎌先温泉>交流拠点「粋 sui」オープン

 白石市の鎌先温泉周辺の住民組織が中心となって計画を進めてきた温泉街の新たな交流拠点「粋 sui」が15日、オープンした。地元食材を生かした軽食や宮城県内各地の特色ある物産の買い物が楽しめる。

 温泉入り口付近の旧店舗を改装した。面積は約130平方メートル。壁やテーブルに杉材を用い、大きな窓を設けた明るい空間となっている。

 16席のカフェは、米粉入りのコッペパンやフレーバー(香り)付き日本茶、特製の純米吟醸原酒「富粋fusui」などが味わえる。特産の白石温麺(うーめん)や弥治郎こけしに加え、宮城県女川町の天然素材せっけん、塩釜市の藻塩など県内の多様な約100品目が並ぶ。

([9] 投稿者 Anonymous さん : 2018年09月16日)

鎌先温泉に憩いの場を CFで資金募る 目標は100万円

 白石市の鎌先温泉周辺の住民組織が、温泉街に新たな交流拠点を造ろうと動きだしている。地元食材を生かした食事や木工品の創作体験が楽しめ、特産品も購入できる。7月開店を目指し、インターネットのクラウドファンディング(CF)などで賛同者の出資を広く募っている。

 事業費は総額3000万円を見込む。CFサイト「レディーフォー」での調達目標は100万円で、28日午後11時までに達成できないと全額返金となる。15日現在で77万7000円。連絡先は同組合090(2027)1724。

([8] 投稿者 Anonymous さん : 2018年02月18日)

Wi―Fi整備予算使われず 青森・宮城で半分以上余る

 宿泊施設などで公衆無線LAN「Wi―Fi(ワイファイ)」を整備する予算が、宮城県と青森県で半分以上余っていたことがわかった。補助率の低さなどが要因で秋田県でも採択件数は2年間で2件にとどまる。政府は東北の外国人宿泊者数を3倍に増やす目標を掲げている。訪日客の呼び水となるWi―Fiの整備促進には、補助金の拡充や宿泊事業者への周知が課題になりそうだ。

https://www.nikkei.com/article/DGXLZO03930750S6A620C1L01000/

([7] 投稿者 Anonymous さん : 2016年06月23日)

こけし遠刈田系の職人になりませんか?

 蔵王町観光物産協会は、遠刈田系伝統こけしの工人3人を募集している。工人の高齢化や後継者不足が懸念されるためで、同協会は希望者からの申し込みを受け付けている。10日必着。

 勤務時間は午前9時〜午後5時。勤務期間は6月1日〜来年3月31日で、最長3年まで更新できる。休みは土日と祝日。遠隔地で通勤が困難な人には、町内に住居を確保する予定。採用された場合、同組合の工人からろくろ技術や描彩技術の指導を受けながら、こけしや木地玩具の制作に従事する。

https://mainichi.jp/articles/20160507/ddl/k04/040/280000c

([6] 投稿者 Anonymous さん : 2016年05月07日)

栗原に新温泉開業へ

 宮城県栗原市に7月末、日帰り温泉が新たに誕生する。同市の産業廃棄物処理業、築館クリーンセンターが掘り当てた。住民に温泉や自然を生かした癒やしを提供するほか、イチゴ栽培施設や簡易的な住まいを用意して将来は移住者受け入れの目玉にしたい考えだ。
 同社によると、同市築館で唯一の日帰り温泉になる。東北自動車道築館インターチェンジから車で8分の中山間地、築館上高森地区に「高森温泉 星空の湯」として開業する。

 同社が昨夏、建屋用地の北東約100メートル地点を地下約1000メートルまで掘削したところ、低張性弱アルカリ性高温泉(純食塩泉)が湧いた。源泉は47度で、掛け流しで使用する。

([5] 投稿者 Anonymous さん : 2016年02月21日)

鳴子温泉 地熱調査、段階的に 大崎市、民間開発規制も /宮城

 大崎市が鳴子温泉と東鳴子温泉の旅館や観光関係の団体などと作る「地熱資源開発調査事業協議会」が8日開かれ、地表からの調査の結果、両温泉近くに地熱発電に利用可能な熱源がある可能性が高いことが報告された。ただ地元には既存の温泉への影響を不安視する声も根強いため、掘削など今後の調査は段階的に進めることを決めた。民間業者が独自開発を進める可能性もあるため、市は規制条例制定を目指す考えを明らかにした。

https://mainichi.jp/articles/20160209/ddl/k04/040/116000c

([4] 投稿者 Anonymous さん : 2016年02月10日)

自然科学観察コンクール 大好きな温泉研究 「中学生の部」、松本裕太郎さんに賞状 /宮城

 第56回「自然科学観察コンクール」(毎日新聞社・自然科学観察研究会主催、文部科学省後援、オリンパス協賛)の表彰式が1月31日、東京都江東区の日本科学未来館で開かれ、「中学校の部」3等賞の県仙台二華中2年、松本裕太郎さん(14)に賞状が贈られた。

 研究テーマは「なぜ同じ温泉地内で泉質が異なるのか〜成分組成の差を生む地質・地形〜」。温泉が大好きで、約3年前から温泉巡りをするたび、色や成分、においや肌触りなどをノートに記録していたという。

 今回は、遠刈田温泉(蔵王町)と鳴子温泉(大崎市)について、地区別の泉質と地質や地形の関連性を調べた。「膨大なデータの中から共通項を見いだすのに苦労した」と松本さんは話すが、根気よく地道に追究した点が高く評価された。

 初めての応募での入賞に「全国規模のコンクールで評価していただけたことに驚いた。とてもうれしい。これからも積極的に科学に触れていきたい」と笑顔で話した。

https://mainichi.jp/articles/20160203/ddl/k04/040/129000c

なるほど、こりゃよかったですね。近くに(よそにはない)泉質が豊富な鳴子温泉があったのがアドバンテージとなったのではないでしょうか。他の地域では、おそらくできません。

([3] 投稿者 ぞう さん : 2016年02月04日)

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