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バウムクーヘン(兵庫)

/ 兵庫県
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「バウムクーヘン」と「バームクーヘン」は別物らしい

本来「バウムクーヘン」は、国立ドイツ菓子協会規定の材料・製法を用いて、職人が1本ずつ手作りした菓子を指すのだとか。

・油脂をバターしか使用しない
・ベーキングパウダーを使用しない
・バター、小麦、砂糖1に対し、卵を2とする
・添加物を使用しない

といった条件を満たさないと、ドイツ国内では「バウムクーヘン」として販売することができないのだ。

日本国内での表記は自由だが、「バームクーヘン」は大量生産のために日本で独自に発展した菓子のことで、その作り方や材料は明確に定められていないという。

https://news.livedoor.com/article/detail/16994621/

(投稿者 Anonymous さん : 2019年08月28日)

そごう神戸店で国内初「バウムクーヘン博覧会」 全国30ブランド超出店

 3月4日の「バウムクーヘンの日」にちなみ、神戸スイーツの発展を応援する「神戸スイーツ学会」(理事長=加護野忠男さん)が主催する同博覧会。洋菓子発展のきっかけを作った神戸から「スイーツはみんなをハッピーにする」をテーマに、「見て、聞いて、食べて、体験できる」空間を用意し、日本全国で定番スイーツとして親しまれているバウムクーヘンをあらためてピックアップする。

 会場には、北は北海道の「年輪舎」から南は鹿児島の「パティスリーヤナギムラ」まで全国の30を超えるブランドが並ぶ「バウムクーヘンマーケットプレイス」を設け、地元神戸からは「カーベ・カイザー」「シュターン」「アンテノール」「パティシエ エス コヤマ」「ユーハイム」「リッチフィールド」が出店。本店でも食べることができない「ユーハイム」の焼きたてバームクーヘンの提供(焼き上がり時間は各日11時、13時、15時、17時、19時)のほか、数種のバウムクーヘンの食べ比べができる「カフェ バウム」、京阪神の雑貨販売コーナー「バウムクーヘンとかわいい雑貨」などを展開。「扇形派、輪切り派、はがす派」など、「バウムクーヘン食べ方大調査」も行う。

http://kobe.keizai.biz/headline/2235/

(投稿者 Anonymous さん : 2016年03月03日)


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