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大間産本マグロ

/ 青森県の名物お土産

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青森県下北郡大間町大字大間字下手道59-1


コメント :投稿数 (13)

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「大間まぐろ」、定義を緩和へ

漁協は大間沖で漁獲したクロマグロに識別番号付きのステッカーを貼っていたが、近年は大間沖周辺で取れたマグロも対象にしていた。実態に合わせるため、今後は漁場を問わず、大間の港で水揚げしたマグロについて「大間まぐろ」とするという。

([13] 投稿者 Anonymous さん : 2022年10月30日)

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([12] 投稿者 Anonymous さん : 2022年08月09日)

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「大間まぐろ」崩壊の危機、最高級ブランドの2つの闇にメスで大揺れ

マグロの最高ブランド「大間まぐろ」が二つの問題に揺れている。一つは、産地表示にまつわる問題、もう一つは、昨年秋に表面化した漁業法違反の疑いのある“ヤミ漁獲”だ。大間には、産地偽装を疑う声も出ていて、東京都も水産卸売業者に産地確認を徹底するよう注意喚起している。

https://diamond.jp/articles/-/303336

([11] 投稿者 Anonymous さん : 2022年05月19日)

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大間マグロに1億9000万円

 東京・豊洲市場(江東区)で5日早朝、今年最初の取引となる「初競り」が開かれた。元号が令和に変わって初の実施。276キロの青森県大間産クロマグロが1億9320万円(1キロ当たり70万円)で落札され、記録が残る1999年以降では昨年に次ぐ2番目の高値となった。

https://www.sankei.com/life/news/200105/lif2001050006-n1.html

ちなみに、2019年1月5日の初競りでは一本釣りで釣り上げた278キロの大間のまぐろに過去最高額の3億3360万円の値が付いた

([10] 投稿者 Anonymous さん : 2020年01月06日)

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大間の漁師「食べていけない」大型マグロ漁獲制限に

太平洋クロマグロの資源管理を図り、国が7月から30キロ以上の大型マグロについても都道府県別に漁獲枠を配分する方針を決めたことから、青森県内の関係漁業者から不満が噴出している。「大間まぐろ」などのブランドで知られる県内マグロ漁に、どれくらいの打撃を与えるのか。

([9] 投稿者 Anonymous さん : 2018年06月26日)

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築地・初競りマグロ3645万円!釣り上げた漁師の取り分いくら?

東京・築地市場のマグロの初セリは、青森・大間であがった400キロ超の大物に3645万円の最高値が付いたが、釣り上げた竹内正弘さん(66)の取り分はいくらになるか。セリ値の89%が竹内さんに渡る。今年なら3244万円だ。

https://news.livedoor.com/article/detail/14118738/

([8] 投稿者 Anonymous さん : 2018年01月05日)

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築地市場最後の初競り、マグロ最高値は3645万円

 築地市場(東京・中央)で5日早朝、今年最初の取引となる「初競り」が開かれ、1匹405キロの青森県大間産クロマグロが1匹3645万円(1キロあたり9万円)の最高値で競り落とされた。

 最高値がついた巨大マグロは1994年に大間町で水揚げされた過去最大の440キロに迫る大きさ。築地のマグロ専門仲卸大手、やま幸(東京・中央)が落札した。

 2018年の1匹あたりの価格は17年のおよそ半分ほど。2017年の初競りの最高値は2013年の1億5540万円に次いで2番目となる7420万円だった。今年は「入荷が非常に多かったため、買い付けが分散した」(卸大手)との声が出ていた。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25349210V00C18A1000000/

([7] 投稿者 Anonymous さん : 2018年01月05日)

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青森でマグロのオーナー制 深浦は1本キープ、大間は複数人で

 マグロ産地の青森県深浦町と大間町の水産加工会社が相次ぎ、全国の消費者や飲食店主に出資を募りマグロの「オーナー」になってもらう新サービスを始めた。出資を受けて地元漁業者からマグロ1本を買い付け、解体してオーナーに届ける。クロマグロ資源の減少で漁獲制限がかかる中、産地と大都市の消費者らを直接結び付けて青森県産マグロをアピールし、販売拡大につなげる。

 水産加工のあおもり海山(深浦町)は今夏、買い付けたクロマグロ丸ごと1本を1人のオーナーが1年間保有する「キープマグロ」サービスを始めた。マグロは20キログラム以上で、税込み価格は45キログラムまで5キロ刻みで、16万~35万6400円。45キログラム超は時価となる。

https://www.nikkei.com/article/DGXLASFB08HH1_Y6A800C1L01000/

([6] 投稿者 Anonymous さん : 2016年08月09日)

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大間マグロ、名声高めた漁師らの競争 築地最後の初競り

 今秋に移転を控えた築地市場(東京都中央区)で5日早朝、初競りがあった。築地では最後となる初競りで、生鮮本マグロ1本の最高値は、今年も青森・大間産。ここ2年の価格を大きく上回る1400万円だった。

 01年、大間漁師の竹内薫さん(65)が築地の初競りで2020万円(202キロ)の最高値をつけ、この記録は10年間破られなかった。11年は戸井(北海道函館市)産が最高値になったが、すぐに大間が奪還。13年には、薫さんの長男の大輔さん(39)が1億5540万円という破格の値で親子2代の最高記録保持者になった。

([5] 投稿者 Anonymous さん : 2016年01月05日)

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大間マグロに「オーナー制度」

 大間マグロを東京・築地市場などに出荷している大間町の水産会社「魚忠(うおちゅう)」が、インターネットで資金を募り、地元のマグロ漁業を支援する「大間マグロのオーナー制度」を始めた。マグロ漁を取り巻く環境が厳しさを増す中、集まった資金を漁業者支援に充て、「マグロオーナー」に優先的に良質なマグロを販売する。

([4] 投稿者 Anonymous さん : 2015年05月27日)

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大間まぐろ、いや〜最北端まで(しかも下道で)来た甲斐がぁ〜涙涙!でした。 初めていった時は、マリンハウスくどう(工藤パンといい工藤さんは多いのか) ...
(TB時刻: 2007年03月08日 10:45)


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