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仙台駄菓子(仙台)

/ 宮城県
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疫病退散「アマビエ」の生菓子や駄菓子セット

 仙台駄菓子は土産物や贈答品で使われることが多く、新型コロナウイルス感染拡大防止による外出自粛やイベント中止により在庫がだぶついた。「フードロスをできるだけ減らしたい」と4月20日、通常600円相当の仙台駄菓子を詰め合わせた「アマビエ駄菓子セット」(324円)を発売した。

https://sendai.keizai.biz/headline/3028/

(投稿者 Anonymous さん : 2020年04月29日)

仙台の民芸品店「しまぬき」に「こけし缶」新商品 ネット通販も

 「東北のカタチ TOHOKU Style」シリーズ第1弾商品として、仙台駄菓子の老舗「日立家」とコラボした「仙台駄菓子缶」(864円)を手掛けた同店の島貫昭彦社長は「伝統工芸品と食品のコラボができないかと考え、仙台駄菓子との組み合わせを思い付いたのがきっかけ」と話す。「パッケージデザインだけにこけしを使うのは面白みがない」と考え、こけしそのものを缶に入れる「こけし缶」を考案したという。

http://sendai.keizai.biz/headline/2101/

(投稿者 Anonymous さん : 2016年05月03日)

<仙台駄菓子>地元学生、魅力伝える催し

 300年以上の歴史を誇る仙台駄菓子の魅力を知ってもらおうと、仙台市青葉区の仙台駄菓子店「熊谷屋」で、地元大学生が企画したイベントがあった。

 学生たちはイラストや商品の特徴を記した手作りボードを売り場に設置。普段は袋や箱に詰めて売られている駄菓子を1個から買えるようにした。来店客と交流し、1695年創業の熊谷屋の歴史や仙台駄菓子の魅力を伝えた。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年04月26日)

こことは違いますが、仙台駄菓子「中鉢屋」自己破産

帝国データバンクによると、宮城野区の中鉢屋が仙台地方裁判所に自己破産を申請し、破産手続きの開始決定を受けた。中鉢屋は1958年創業で仙台駄菓子の老舗。和菓子の需要低迷や設備の投資による多額の負債が原因。負債総額は約2億2000万円に上る。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年09月19日)


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