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赤福

/ 三重県の名物お土産
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コメント :投稿数 (22)

赤福餅を差し入れたら「あんこの表面のくぼみ、人の指の形なんですよね…気持ち悪くて食べられないんです…。」と拒絶された

https://togetter.com/li/1567193

(投稿者 Anonymous さん : 2020年07月30日)

赤福、本店含めた全直営店休業

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、17日から本店など三重県内3カ所の直営店舗と、飲食店「五十鈴茶屋」の2店舗を臨時休業すると発表した。直営店22店舗のうち、19店舗はすでに臨時休業していて、全直営店が休業することになる。

https://www.asahi.com/articles/ASN4J5VJ0N4JONFB011.html

(投稿者 Anonymous さん : 2020年04月18日)

老舗和菓子メーカー「赤福」会長、引責辞任

赤福餅で知られる三重県伊勢市の老舗和菓子メーカー「赤福」の浜田益嗣会長(82)が、過去に指定暴力団と取引があった責任を取って1月16日付で辞任した。親会社の浜田総業(伊勢市)が19日発表した。

https://www.saga-s.co.jp/articles/-/490489

(投稿者 Anonymous さん : 2020年02月21日)

「4色の赤福餅」7月15日から販売へ

 通常の赤色(茶色)の赤福餅に、黒色の黒砂糖風味の黒あん、緑色の大麦の若葉で作った緑あん、白色の白小豆(しろしょうず)と手亡豆(てぼうまめ)を合わせた白あんの計4種類を2個ずつ、計8個を木箱に入れた同商品。

https://iseshima.keizai.biz/headline/3016/

(投稿者 Anonymous さん : 2018年07月01日)

10月から赤福値上げ

 八個入りの「折箱」が七百二十円から七百六十円に、十二個入りが千三十円から千百円に、二個入りの「銘々箱」が二百三十円から二百四十円になる(いずれも税込み価格)。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年09月17日)

サミット効果? 赤福の「朔日餅」に長い列

 毎月1日に伊勢神宮(三重県伊勢市)を参拝する「朔日(ついたち)参り」に合わせ、内宮前の老舗和菓子店「赤福」本店で1日、「朔日餅」が売り出され、朝早くから長い列ができた。

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO03080750R00C16A6L91000/

(投稿者 Anonymous さん : 2016年06月03日)

赤福が42年ぶり新工場 伊勢市の工業団地、40億円投資

 伊勢名物「赤福餅」で知られる老舗菓子会社の赤福(三重県伊勢市)は、同市内に42年ぶりとなる新工場を建設する。土地取得費も含めた投資額は約40億円。2019年7月の稼働を目指す。同市内に分散する製造や物流の拠点を集約し、販売の増加に対応する。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20I2K_Q6A120C1TI5000/

(投稿者 Anonymous さん : 2016年01月21日)

東京大神宮で伊勢名物「赤福」配布、人気に 週末限定で1日平均700個

 東京大神宮(千代田区富士見2)が週末限定で行う「赤福」の配布が、SNSなどで話題を呼んでいる。

 伊勢神宮の遥拝(ようはい)殿である同神宮。内宮・外宮の御祭神である天照皇大神と豊受大神、倭比賣命を奉斎していることから「東京のお伊勢さま」とも呼ばれ、パワースポットとしても有名だ。そのため、伊勢名物である赤福を20年前から正月祝いとして参拝者に配ってきた。

 赤福の配布は、イベントなどで場所が確保できない場合を除き、11月から翌年4月までの土曜・日曜・祝日。朝9時から配布を始め、在庫がなくなり次第終了する。正月三が日は全日配布。境内で赤福の販売は行っていない。

http://ichigaya.keizai.biz/headline/2288/

(投稿者 Anonymous さん : 2015年12月12日)

知ってた?赤福のオマケ

三重県名物「赤福」を知らない人はいないと思いますが、その中に入っている「伊勢だより」を知っていますか?

伊勢神宮で行われているお祭りや、名物・名所、伊勢周辺の文化や風習が描かれており、これが赤福1箱に、毎日日替わりで必ず1枚入れられています。

しかも全て同じ図柄ではないため、全部集めるとおよそ400種類。赤福の方にお聞きしたところ、あの版画界の巨匠、棟方志功と同時期に活躍した徳力富吉郎が描いたもので、墨一色の棟方に対し、鮮やかな多色刷りを大成させたとのこと。

http://j-town.net/tokyo/news/localtv/203884.html

(投稿者 Anonymous さん : 2015年04月18日)

社長、突然の解任

 三重県伊勢市の老舗和菓子製造販売「赤福」は23日、同市内で臨時株主総会を開き、浜田典保(のりやす)社長(51)の退任を決めた。その後の取締役会で、典保氏の母勝子(まさこ)氏(77)を新社長に選んだ。父は元社長の益嗣(ますたね)氏(76)。2007年に発覚した消費期限偽装問題から業績を回復させた典保氏だが、関係者によると、経営方針を巡り益嗣氏と対立しており、事実上の解任劇となった。

(投稿者 Anonymous さん : 2014年04月24日)


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