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ほや(三陸)

/ 岩手県
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コメント :投稿数 (5)

ホヤのプラズマローゲンが認知症に良いらしい。

http://www.sunsho.co.jp/LP/hoya/index.html

https://k-ijishinpo.jp/old/article/2015/201503/001870.html

(投稿者 Anonymous さん : 2019年07月22日)

ホヤは時々食べたくなりますが、家族が食べなくて。
袋売りのは沢山入っていて全部食べられず。
なので、一個売りにしてほしい。すると、価格も安いし、買いやすいと思います。

(投稿者 ちゅうざえもん さん : 2019年05月05日)

宮城の石巻あたりでは、正月の雑煮に、蒸しホヤでダシをとった汁を使うそうですね~。

(投稿者 ぞう さん : 2017年11月28日)

南三陸産ホヤを使用した“磯が香る”ポテトチップス  3,000袋限定で9月5日に販売開始!

株式会社ヤマウチ(通称:山内鮮魚店、所在地:宮城県本吉郡)は、菓子製造会社の松浦食品有限会社(所在地:静岡県榛原郡)の協力のもと、南三陸産のホヤから作ったパウダーをふんだんに使った商品シリーズの第一弾として、『ほや風味ポテトチップス』を2016年9月5日(月)に3,000袋限定で販売開始いたしました。

https://www.atpress.ne.jp/news/110277

(投稿者 Anonymous さん : 2016年09月05日)

三陸のホヤ、大ピンチ

ホヤは、地域的には、東北以北では知られているが、関東圏でもメジャーではないし、ましてや関西以西では知る人は少ない。当然ながら、消費も少ない。そのためか、生産量の半分以上、約六割以上が輸出に向けられてきて、その輸出の大半が、大震災前まではお隣の韓国向けであった。他の国にも輸出されていたが、その量は微々たるものという状況であった。

しかし、東北大震災でホヤの養殖は壊滅した。その後、前述のように、養殖には三年から四年かかるが、苦心惨憺して、ようやく復活しかけ、さらに今年は豊漁も予想されていたところに、最大のお得意先の韓国の禁輸措置により、出荷ができなくなってしまった。二重三重の苦難が襲っているのである。

http://www.tohoku-fukko.jp/files/38/38-1.pdf

(投稿者 Anonymous さん : 2016年05月22日)


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