秋田市の千秋公園のサクラを再生させる事業に秋田市の企業から1000万円が寄付されました。樹齢を重ねた木も多い桜の名所を次世代へつなぐため、寄付は今後の植え替えに役立てられます。
秋田市の千秋公園さくらファンドに1000万円を寄付したのは秋田市の金萬です。
【秋田の金萬とは?】地元で超有名でも東京で無名な銘菓ランキング
「地元の人は知っているけど、全国的にはほぼ無名」な和菓子。地方出身者ならば誰もが思い浮かぶことでしょう。そこで6/29に発表された「都道府県内での知名度と、全国での知名度とのギャップランキング・トップ3(株式会社インテージ・リサーチ調べ」を紹介しながら銘菓を楽しみました。秋田出身の堀井アナが力説するも「今川焼じゃね?」と共感されなかった「金萬」はランクインしているのか!?
老舗ボウリング場、29日閉鎖 秋田市、44年の歴史に幕
秋田市中通の老舗ボウリング場「ボウルジャンボ秋田」が29日、44年の歴史に幕を下ろす。競技人口の減少や高齢化に加え、市内の複合型娯楽施設に若者が流れたことなども影響した。施設の老朽化も目立ち、経営の維持は難しいと判断し閉鎖を決めた。
ボウルジャンボ秋田によると、施設は1972年、菓子製造の金萬(同市東通)が「金萬ボウリングセンター」としてオープンした。ボウリングブームといわれた60~70年代には、秋田市内だけでも10施設ほどのボウリング場があり、多くの愛好者らでにぎわった。
お土産は千円以下の定番人気
今年のゴールデンウイーク(GW、4月26日〜5月6日)の期間、秋田市のアトリオンにある「あきた県産品プラザ」の売り上げは、前年同期比3%減少した。消費税率引き上げによる節約志向の高まりが影響したとみられる。土産物の売り上げ点数上位には、「金萬」「しとぎ豆がき」など定番とされる商品がランクイン。例年同様、千円以下の手頃な値段の商品が人気だった。
金萬はよくCMしてますよ。真空パックと生タイプがあって、確かに真空パックは硬く、生の方がやわらかくおいしいかなと思いますが。
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