投稿へ 戻る

くりこま荘(栗原市)

/ 大崎市・栗原市・登米市・宮城県北の宿 / 宮城県
  • Currently 1/5
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
Rating: 1/5 (1 votes cast)
宮城県栗原市栗駒沼倉耕英東95-2 TEL.0228-46-2036

コメント :投稿数 (5)

栗駒山麓の温泉旅館 共通の入浴割引手形発売

2008年の岩手・宮城内陸地震で大きな被害を受けた栗原市の栗駒山麓に位置する温泉旅館グループが、共通の日帰り入浴割引手形を7月1日に発売する。栗駒山麓の観光客は内陸地震により激減。一時は回復傾向を示したが、東日本大震災の影響で低迷状態が続く。旅館経営者らは「割引手形が栗駒観光復興の呼び水になれば」と期待する。
 ハイルザーム栗駒、くりこま荘、三浦旅館、温湯山荘などでつくる「くりこま高原温泉郷協議会」が各施設で販売する。1枚500円で、1年間有効。縦10センチ、横9センチの木製の手形を提示すると入浴料が100円引きになる。

(投稿者 Anonymous さん : 2015年06月25日)

無線LANフリースポットを開設

新湯温泉くりこま荘は、無線LANフリースポットを開設した。山の観光シーズン本格化を控え、経営する菅原さんは「ここを訪れた観光客の皆さんに、それぞれの目線で栗原の魅力を世界に向けて発信してほしい」と話している。

(投稿者 づんつぁマン さん : 2012年05月13日)

もう春だというのに雪に埋もれたくりこま荘に寄ってみました。かなり硫黄臭の強い白濁した湯で、湯船に入ると底に溜まった湯の花が体にまとわりつきます。思ったより温めで、湯口からはチョロチョロといった少な目の湯が投入されていました。(やはり震災の影響でしょうね。)鳴子滝の湯のような感触なので、かつてと変わらぬ酸性湯のようです。
男女各内湯にはそれぞれ半露天が付いているのですが、雪山ができていて、とても入れる状態ではありませんでした。貸切湯(二人が限度)の方は入れる状態で、目の前に雪原の林が続くとてもいいロケーションでした。

(投稿者 このへんの湯トラベラー さん : 2012年04月04日)

今日から温泉を再開するそうです。
3/11のでは大丈夫だったんですが、4/7ので熱交換器が壊れ、配管が詰まり、お湯が出なくなっていたそうです。ちなみに、源泉温度28-30位だそうで、温泉の成分が落ち着くのに5年くらいかかるそうですね。

(投稿者 すめあぐる さん : 2011年04月20日)

震災後、温泉が出なくなっているようです。岩手宮城内陸地震の時に湯量が半減し、今回の事態に陥ったもよう。でも、また出始めたりするので、もう少し様子をみてみましょう。

(投稿者 通りすがり さん : 2011年03月26日)


コメントしてください
実際に体験した感想や、新しい情報等がありましたら、ぜひ投稿してください。 ※Help




トラックバック

» 栗駒高原 from あつあつ東北温泉掲示板
ぞうさん みなさん こんにちは〜 土曜日は栗駒高原の「いこいの村栗駒」と「くりこま荘」に行ってきました。 天気は晴れでした。 最初、「くりこま荘」に...
 (トラックバック時刻: 2007年03月08日 09:55)


» 泉質変化? from あつあつ東北温泉掲示板
先日、栗駒山に登って帰りに、こまくさ荘に入りました。 一緒になったおじいさんいわく、「今は赤茶色だけど去年は、白色だった。」 確かに、白色って紹介され...
 (トラックバック時刻: 2007年03月07日 15:25)


現在トラックバックは受け付けておりません



(C) 東北の旅ログ