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夫婦かっぱの湯(奥薬研温泉)

/ 日帰り温泉
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「かっぱの湯」再開 覆い設置、女性客入りやすく

 昨年3月から閉鎖されていた青森県むつ市奥薬研温泉の「かっぱの湯」が生まれ変わった。囲いがなく、公衆衛生上不適当などという県の指摘で、むつ市が1千万円をかけて改修工事を進めていた。

 県道や林道から見えないように覆いができたが、渓谷の流れはこれまでと同じように見通せる。広い湯船に柱が立てられ、まるで高級旅館の露天ぶろのよう。脱衣場も新しくなった。

 無料。利用時間は午前7時から午後5時までで、ほぼ2時間おきに男女の風呂場が入れ替わる。夕方と毎週水曜日の午前11時以降は清掃作業がある。

(投稿者 アイルトン さん : 2011年05月12日)

隠れかっぱの湯 一転、きょう解体

 青森県むつ市大畑町の奥薬研温泉にある「隠れかっぱの湯」の解体工事が市の要請で延期された問題で、市は18日、かっぱの湯の存続策を検討した結果、管理を断念することを決めた。市は土地を所有する工事主体の下北森林管理署に伝え、工事は予定より2日遅れて19日に開始される。

(投稿者 ニュースウォッチャー さん : 2011年02月19日)

壁なし露天温泉の撤去延期

「秘湯」として知られながら、壁などがないため入浴している人が見えてしまうと指摘されていた青森県むつ市の「隠れかっぱの湯」が撤去されることになり、17日から解体工事が始まる予定でしたが、撤去に反対する全国の温泉ファンからの声が相次いだため、工事が延期されることになりました。

(投稿者 ニュースウォッチャー さん : 2011年02月17日)

混浴露天2カ所“丸見え”で禁止

渓流の自然を満喫しながら、無料で入湯できるむつ市大畑町奥薬研の「元祖かっぱの湯」と「隠れかっぱの湯」が、混浴の露天風呂で湯船を囲う壁がなく、公衆浴場法や県公衆浴場規則に反するとの理由で、3月までに相次ぎ入浴禁止となった。2温泉は国有林内にあり、「元祖」を下北森林管理署から借り受け管理している市は、温泉を改修して再開を急ぐ方針。一方、ホテル廃業に伴い管理者不在となっている「隠れ」は、同管理署が撤去を検討している。

(投稿者 ニュースウォッチャー さん : 2010年05月05日)


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奥薬研温泉では有名な無料の「かっぱの湯」に入浴しました。 朝の7時頃の早い時間に入浴したので、他の人も居なくて、 夏の露天風呂に多い虻にも食われること...
 (トラックバック時刻: 2007年03月09日 16:02)


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